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ラジオをよく聞く方々に質問です。

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回答(3件)

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他局「FM生ワイド番組」の場合ですが メイン女性MCまでが リモート出演する事態になり 番組の放送局が「送出機材一式を貸し出す」形で、 (中継業務用コーデックとかを使ったらしい) MC宅の回線を事前調査→局が機材一式を準備→ 局スタッフが出向き セッティング→ 機材の使い方を教育→局マスターと 送出テスト→ リモート初回は ミキサーが MC宅で立ち会い→ リモート期間の数ヶ月、女性MC一人で操作をして 運用していたそうです なお、局スタッフとのやり取りは Zoom、 進行表他の原稿は FAXだったとか

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◆NTT専用線 高額ですが、長期間使用する前提ならば、TBSが森本たけろうさんの家まで専用線を引けば音質も良く、違和感のある遅延や音の切れも起きません。 ◆インターネット中継 一般のインターネット回線を使うが低遅延に特化した中継業務用コーデックを使えば違和感は少ないです。 ◆防音 自宅にパーソナル防音ブースを搬入したか、建物自体の防音工事をしたか。 外を走る子供の声、バイク、自動車の騒音は放送の邪魔ですね。家の人の声も。 ◆アナログ電話4多重装着 昔で言えば、アナログ電話回線四本を束ねてAM放送に耐えられる周波数特性にする機器をAMラジオは中継に使ってました。 何かしらやる方法はありますね。 ◆アナログ電話回線 300Hz~3.4kHz サンプリング周波数8kHz 歪み多い 準瞬時圧縮64kbps 遅延は厳しく管理0.1秒 切断や音切れが皆無である事が放送に向く。 ◆050ーIP電話 遅延が0.3秒~2秒あります。 放送中継には不適切。 音切れもちょくちょくおきます。 音のタイムラグが変動します。 音が飛んだり、同じ声が二回再生されます。

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設定 機器の差でしょう。 ℃素人 ですが、 何処だか忘れましたが 比較した番組で 明らかに違いました。