夕方に町内のスピーカーで夕やけ小やけを流すのはどうして?

その他の回答(5件)

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子供の帰宅を促すのとこちらの方が重要なんですが、放送機材の故障の 有無の確認のために動かしています。

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はじめまして♪ 私が小さな子供の頃、曲名までは正確に覚えていませんが、朝早くと、お昼、夕方で鳴って居ましたねぇ。 有る時期、放送設備の近い住人から「ウルサイ」などのクレームが出たため、停止しました。 その後、平成の大合併を機会に、単なる放送設備だった物は撤去され、防災無線に変わりました。 今では、夕方に「外で遊んでいる子供達は、お家に帰る時間です。気をつけて帰りましょう」というアナウンスが流れ、午後5時に「市民歌」のピアノ演奏バージョンが流れています。 毎日「鳴らす」ことで、故障していない事が確認出来る、という事も重要という事で「ウルサイ」と言っていた住民の意見と、その周辺の人達が「ハッキリ聴こえない」という意見。地域の自治会(町村合併前は「町内会」とか、「世帯主会」などと言っていたそうです。)で意見集約した上で、市役所への要望として「音量を下げろ」「止めろ」「チャンと聴こえるように音量を上げろ」などが伝わって、対処を行なう体勢に成っているそうです。 品高密度が高い「都心部」などの場合は、とても近い範囲に公共設備や小尾kな創業設備等が有るので、『遠くまで聴こえる』という大規模な設備からの大音量放送を行なわなくても済む事が多く有りますねぇ。 それぞれの地域において違って来るのですが、防災無線などは半径200mとか、半径500mの人に「言葉」が伝わるように、などを前提にしています。 しかし、大きな公共施設や大きな商業施設であれば、大音量を出さなくとも、かなり近い範囲内に多数のスピーカー設置で、一定のカバーエリアが実現出来ます。 このあたり、非常に大きな大規模コンサートなどの音響設計にも活用されています。 スタジアムとかアリーナなどでは、ステージ脇のメインスピーカーダケを巨大化しても限界が出てしまいます、そこで補助的なスピーカー群を各所に設置し、おおくの観客が出来るだけ同じサウンドに感じられるような調整等も行なわれています。 (音量的には、自分の後ろに有るスピーカーからが主体なのに、遥か彼方、遠くに見える前のステージから聴こえる様な効果なども、実現出来る。) 映画館とか、固定した音響設備も、今では音としてベストなスイートスポット以外の席でも大きな不満が出ないサウンドが得られます。) 屋外の大音量放送設備、防災無線などの場合、建造物や地形的な部分での反射音や、それらにより遮られて届かないとか、風や気温や湿度等の気候による影響。何よりも「時差」で聴き辛い。などの部分も出て来ます。 音って、一般的に秒速340m程度と言われます。34mでは0.1秒、、このズレはとても聞き難く成る事が有ります。 例えば、ほんの少しテンポが速い楽曲で、1/4音符が1分間に120。という場合、1/4音符は0.5秒のタイミングですが、1/16音符は0.12秒の多ミング。0.1秒のズレは演奏ミスくらいの違和感に成る事も。。。 時計を常に見ている人には、あまりメリットは無いのでしょうけれど、毎日決まった時間に流れてくるメロディー(放送)は、特に意識して「ありがたい」と思う人は、かなり少ないと思いますが、常習的に聞いていると、なんとなく生活?活動?のタイミング、キッカケ?などで、案外便利に使っているのかもしれませんね。 えっと、、、先に書きましたが、私の地域で現在流れている「子供達は、、」という部分。高齢化が進んでいる地域なので、「年寄り達は、そろそろ自分の家に、、」って言ってほしいかなぁ、って(苦笑) (夕方を過ぎて、真っ暗に成っても帰って来ない高齢者。。。家族の心配は、、、という事も。) ごめんなさい、、、無駄話がおおく成りすぎました。。。 m(_,_)m

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時計を持たない子供や老人たちに時刻を教えているのです。

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子供に家に入るようにのお知らせですね バカ親は道路で子供を遊ばせる合図だと思ってるみたいですよ 帰宅を促す時間の目安です 遊んでる子供が時計がなくてもわかるように

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歌詞に 家に帰ろう という部分があるからです。

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