ID非公開

2020/11/28 21:07

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住宅ローンについてです。

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不安があったら、やめたほうが良いでしょう。 不安は病気につながります。 大体亡くなる人は家を建てて1年ぐらいで亡くなります。 家を建てるということはかなり労力と、お金を使います。 私が家を建てた時は、給料もそこそこ貰っていたし、貯金もあり半額頭金にしました。 ですから、支払は賃貸の家賃ぐらいでした。 勢いもあったでしょうが、不安はなかったですね。 もちろん、リスクは考えました。 ダメなときは、親に金を借りるか、売却するか。 これで大丈夫と言うことで建てました。

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万が一払えなくなっても、自己破産と生活保護があるので問題無いです。 とか言いながらかなり堅実な家にしましたけど(笑) 賃貸を払い続けるのも持ち家持つのも同じ意味ですからね。

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住宅ローン返済についての不安は誰にでもあります。 逆にない人は無理なローン設定をして後で後悔する人も沢山いるはずです。 住宅返済出来ない場合のリスクを解消する為にも下記について気を付けた方が良いです。 ①ご主人単独で借入 ②住宅ローン借入は年収の5~6倍まで ③定年退職までに住宅ローンを完済。 ④上記③不可の場合は退職金で完済。 ⑤上記③④不可の場合は定年退職後も嘱託社員で働ける・定年延長・ 再就職等により収入を得られる事。 ⑥病気で働けずに一時的に返済出来ない場合の事を想定して対応する保険に加入する。 ⑦共働きで家計の負担を軽減又は繰り上げ返済する。

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賃貸は不安ではないんですか? 「家を買って安心した」は理解できますが、「不安だ」は不思議です しかもローンですよね。 現金払いなら手元から金がなくなっているので不安になるのも分かりますが、なぜ住宅ローンで不安になるんでしょうか 不安の原因を探ることは、リスク対策にもつながりますよ。

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2020/11/28 22:04

共働きなので、どちらかが働けなくなっても何となかる範囲内で計画しました。 夫婦両方ともが就労不能になったら破綻でしょうが、そこまで考えてたら人生何もできないと思い、そこは割り切ってあくまでどちらか1人はフルタイムで定年までしっかり働き続けられる前提です。