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2020/11/30 12:06

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昨日のジャパンカップはなぜ馬連よりも枠連の倍率の方が高いのですか?

競馬27閲覧

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馬連の組み合わせ総数15×14÷2=105通り。 枠連は1-1のない8×7÷2+8-1=35通り。 この1番人気通しで、330円と350円だった。 ふつーに考えれば変です(・_・;) ところが競馬ではふつーでないことが頻繁に起きてる。 考えてもみてみれば、馬連②⑦の票数どれくらいいるでしょうか?馬連②⑥の1/100もないでしょう。すると、実質馬連②⑦は無視してもいい票数となる。では、枠連の35通りの1人気2-4はこれは断トツでしょうか?2-3ともかなり票を分けているはずです。 つまり、私流の言い方で「馬連の偏重現象」と命名していますが、売れない馬連組み合わせは徹底して売れない(⑩⑮とかすごいでしょところが枠連6-8は⑯グローリーへの期待もあってそうひどい売れ方でもない)枠連は偏りが少ないのです。だから、そう組み合わせで3倍も多い馬連との1番人気と比較しても、まだまともなオッズが期待できるのです。

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私はいつも通りに 締め切り直前までオッズを見ていましたが 5分前では馬連3.7だったんですが 直前に買いが入り3.3に下がりました。 だから枠連より下がってしまいました。 基本的には当然枠連の方が安いです。 馬番の方が購入者が多いから 安いのが一般的ではありませんし 枠連の方が的中率が下がる事もありません。 3.7で80000円購入して 30万くらいになると踏んでたので 慌てて1分前に小銭をプラスしました。

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馬番の方が購入者が多いので配当が安いのは一般的な事です。 また馬番で1頭を当てるよりも、枠番だと複数頭を当てなければならないので、的中率も下がるからです。 但し、馬番、枠番に関わらず購入者の比率によって配当は変わるので例外もあります。