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2020/12/4 8:08

99回答

中学の娘について。

補足

皆様、アドバイスありがとうございます! 親の気持ちを伝えて後は本人に任せるのが1番ですかね。 あまり口うるさく言うのも良く無いかと思いつつつい言いたくなる状況ですが皆さんどう乗り越えましたか?

ベストアンサー

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>皆さんどう乗り越えましたか? その年齢でその内容で怒ったところで解決しないので、話し合いですね。とりあえず娘の希望通り動いて、こちらもよしとするような目標を設定して、その結果が出たのなら、それが娘の生き方・やり方ですので、それにいいも悪いもないと思ってます。結果が出なかったら・悪かったら、また話し合いで、別の方法で目標を目指させます。 結果が出るまでは、見守るだけ。結果からまた話し合い。目的の説明も結果もなくただ注意・怒るのって・・・人として疲れません^^; ?お互いの時間と気力の無駄のように思います^^;

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夜更かしして何をしてるかによりますね。 遊んでるならあと1時間早く寝るためにどうするか娘と相談かな?

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睡眠や栄養、運動...そのようなものは究極には将来の幸せにどう影響するのかなんて分からないものです。 実はお金や社会的地位も人の幸福感に関係がないことがハーバード大による75年にわたる追跡調査から明らかになっています。 幸せと健康に大切なのは「良好な人間関係」とのこと。 お子さんがもう中2でしたら、ここには本当に注意されるべきです。 バトルして娘さんに悔しい思いを埋め込んでは...これまでせっかく大切に築いていらした親子関係がもったいない。 そうは言っても私の知識から考えると、睡眠不足やサーカディアンリズムの乱れは、今後の人生にテコのような力で影響する大切な中高の時期に、かなりのソン。(正しいとも言い切れませんが!) ただそう考えて来た私は、娘達の早寝を生後半年から一貫して、黒子のように地味に(笑)意識して来ました。 小学5生以降にようやく少し気を抜き、中学生半ばには「楽しい人生のためには9時には寝てね」とお願いしつつも本人達に任せた、という状況です。 でも結果的に?すごくエネルギッシュで明るく前向き、学業も課外活動も成績優秀、という感じに育ちました。 私達、昼行性の生き物にとって、夜間の休息はやっぱり大切...と思っています。 良好な関係を維持しながら早寝に切り替えるためには、まずお母さんが睡眠の知識をあれこれ入れてみるのがいいと思います。 最高の体調、とかいう本もベストセラーになっていたかと。 キーワードはサーカディアンリズム。脳波、日中の体温の変動、ホルモン。 睡眠時の脳波は起きている時と区別がつかないこともあるくらい活動していることとか。 西野先生の睡眠の研究に関する本も是非。 睡眠研究の世界最先端ですからね。 そして周囲の経験もあれこれ調べてみてください。 持って生まれたショートスリーパーさん達の経験には騙されないように。これは真似できませんからね。 私の周囲には「寝なくちゃ機能できない」という女友達がとても多いです。私も。 ( 一見バリバリ働いているように見える女性にこのタイプがとても多いのです。逆に「いつ休んでるの?よく保つね!タイプ」の女性は私の周囲では皆無。) (外資に勤めていたのですが)白人男性は若い方なら寝なくても凄くパワフルな人が多くて、彼らと対等に勝負なんかできるはずないなと、人種の違い、生まれ持った資質による違いをつくづく感じました笑 知識を入れてみて、それでも切り替えるここが大切!と感じるならば、 まずは娘さんにアポを取りましょう。 一番リラックスしながら楽しく話せる時間と場所の設定を。 好きなケーキを買って来て。 私は娘達が喜ぶテーブルクロスも用意して楽しんでます! そして最初に深く謝ること! これは完全にお母さんの長年のミスですからね。 中学生1〜2年までの子供の生活習慣は100%母親の責任です。優先順位の問題ですから、他に大切なものがあると判断していらしたならば間違いではなく、今が切り替えるタイミングというだけ。(娘の小学生のお友達で新体操で全国大会レベル、毎晩練習から帰宅するのがたしか22時前という子もいました。) でももう中2ならば、知識やお母さんの気持ちを聞いた後、判断するのは本人です。 私も中学生半ば以降は本人に判断させているわけで、強制したりしていません。 ハメを外して遅寝し、その結果体調が悪いなどの失敗をして、私とワハハハハお馬鹿さんなことをしてしまったねなどと笑いながらも反省して、自分の体調管理意識に修正をかけて来たのだと思います。 たとえ、お母さんの考えが正しいなとご本人が思っても、これまでの長い習慣を抜け出すのは別の問題。 なかなか簡単ではありません。 だから、なにか裏の手も知恵を捻って、やる気のあるタイミングで提案してみては? あくまで協力したいんだという姿勢で! 就寝時間にはWi-Fiを切る?とか。 (そう、長女はついスマホを触るタイプだったので、中学生の頃はスマホはリビングのみにしていました) 自分で起床時間と就寝時間を紙に書いてもらいましょう。目立つところに貼っておくとか! コウルサク怒るのは、大切な娘から嫌われてソンです。 やめましょう.... 娘さんも、これではいけない、ということは分かってるはず。それは信じられますよね。 うまくいかないだけで修正したい気持ちがあるのは知ってるよ、と共感してあげましょう。 忘れない方がいいのは、育児のいつかの時点から以降、睡眠を優先順位の下に置いて考えてしまっていたお母さんのせいで、今がある、ということです。 (責めているのではなく、そう思う方が、我が子に怒る気持ちにならなくてお母さん自身が楽なはずだと思っています) ご参考になれば幸いです。

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うちも中2の息子がいますが、当初は夜更かしの害について話してやめさせようとしましたが、自室にいる時間が長くなったし、心も成長しているから親の言う事は理解出来てもあれこれやりたい事も増えて無理なんだなと思うようになりました。 とりあえず23時半までには自室に入るように言ってます。 スマホは持ってないし、テレビ、ゲーム、タブレット等も持ち込み禁止なので、目が冴えて1時2時まで起きてる事はないので良しとしました。

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うちの娘は中1と中3です。 自分のペースもあるので、夜中に勉強のスイッチが入ったりすることや、寝られなかったりすることもあったりするので、 自分のいいようにさせてます。 じぶんなりに考えやってるようなので 信用してます。 うるさく言わないことで自立心がめばえて、自分の事は自分でしたり 家の手伝いや、 明日の体操服の洗濯とか自分でしたりしてますよ

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少しずつ自己責任へと移行する時期だと思います。 かといって、放ったらかしはどうかと思うので、 「早く寝なさいよー」 「また朝が辛くなるよー」 くらいの事は言っておいて、 あとはどうせこれ以上言っても聞かないでしょうし、 そのあと困るのは自分だし、自己責任。 実際に朝寝坊してヤベー!って焦ったり 遅刻したりして、身に沁みるんだと思います。 そこで「だから言ったでしょ」となります。