コメダ珈琲店のモーニングはなぜトーストが一枚ではなく半分なのですか? ※一枚にすれば値段が上がっても喜んで注文する人は多いと思いますが

ベストアンサー

0

ID非公開

2020/12/11 13:11

ThanksImg質問者からのお礼コメント

別料金180円で「トースト追加」というメニューがモーニングメニューにありました。 しかし表示が小さ過ぎて分かりづらいし、たまごとかはなくあくまでもトースト半分の追加だそうです。コスパ悪いし、分かりにくいメニューなので追加でオーダーする人はほとんどいないでしょうね。 ケチな名古屋の企業の考えそうなことです、なるほどね

お礼日時:2020/12/13 11:00

その他の回答(4件)

0

追加モーニングトースト(180円)する人もいますよ。 でも、コメダは高齢者のお客さんが多いので、半分で満足なのだと思います。

0

コメダの常連だけど 恐らく厚切りトーストだからだと思います。 量的には普通の6枚切り食パンの1枚分はあります。 普通のサイズの1枚がいいか 厚さがが2倍だがサイズが半分の方がいいか という事です。多分

0

あのパンの切り方だと トースターに入れた時に 倍焼けますよね。 一回に二枚焼くか4枚焼くかの違いだと思います。

1

もちろん原価率と売価の関係です。 まずは「値段ありき」、一番売れ筋で安く安定して提供できるメニュー 次に関してですが、1枚にすると注文数が増える・・・確かに少しは。 でも粗利を減らして数で稼ぐ発想は、単品(そのメニューだけ)では効果がありません。そういうのは各チェーン店で1~2店舗で実験メニューとして行ってその結果で判断してますから。。。たぶんコメダクラスなら全国50か所くらいでやったでしょう。思うような結果(販売数が増えても作業性やかかる従業員負担等)が得られなかったと思います。 あのパンは厚めですから、8枚切り1枚分に相当していますし。

1人がナイス!しています

追記ですみません コメダコーヒーの求めてる客層も関係あるかと思います。若い人(30代くらいまで)はあまり考えてなく、まず朝は中高年の人が対象でしょう。卵に厚切りトーストハーフ、味を追求した少なめのコーヒー1杯であの価格・・・新聞必須。 昭和の喫茶店を再現したコンセプトなのです。ですから「量は不要」というのが創業者さんの考えではないかと思います。 以上です。あくまでも観察でしかないですが飲食に長年従事してマーケティングやメニュー、立地等仕事してきたものですから回答してみました。