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2021/1/4 1:52

22回答

3.11のボランティアの動画見たのですが、ビックリしました。当たり前かもしれないけど

補足

ありがとうございます。たしかにボランティアがサービス受けたら元も子もないですよね ただ、全部が全部とは思いませんでした 身一つで行けるもんだと思ってました そうなるとボランティアもなかなか集まりませんね むしろ、そうだからボランティアに人集まらないんじゃないですかね 全て用意しろって言われて、おまけにあの環境で働くって考えたら、本当にボランティアですね まぁそれがボランティアなんですけどね すごい額の寄付あるし ボランティアの方にも少しは回すと思ってました たしかにボランティアに金回したら元も子もないけど 何もしないわけじゃないし、働くわけだし まさか最低限すらないとは思いませんでした 南海トラフ地震がきて自分が助かったら、そういうのも行ってみようか考えて、動画を見て知ったんですけど これが現状だと、根性なしの僕には無理ですね 命懸けとまでは言わないけど、保証なさすぎる

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回答(2件)

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ボランティアは自己完結が基本 食料が通常通り手に入る地域から来て現地の限られた食料をボランティアの人達が食べたら被災者に回りません 宿も風呂の無い雑魚寝の避難所で一晩だけでも快適に過ごしたいと思い予約してもボランティアが占めていれば意味がない 寄付金は被災者の為、ボランティアの為では無い 送られた寄付も延べに被災者に渡れば数万円単位

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自分の許容範囲内で出来る事をすれば良いだけ、強制では無くあくまでも任意の参加 お願いする被災者だって手伝って貰えば助かるがそこまで過剰には期待してない、仕事が出来ないのに気合いだけが空回りするボランティアは逆に迷惑でもある 報酬を被災地行政に求めるのは酷な話、只でさえ人が足りず復旧復興作業に加え通常業務も平行せねばならず混乱している役場が報酬や契約書作成等に費やす時間や人員は無い 災害復旧の仕事は無償、以後の復興で農家や漁業を手伝う場合は幾ばくかの報酬や現物支給 其が納得出来ず報酬が欲しいならNPOのボランティア団体に所属すれば食と宿は手配してくれる幹部クラスに昇格すれば月々アルバイト程度の給与も出る

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寄付された先によって違いますが義援金と呼ばれるお金は全額被災者に分配されて生活再建の資金になります 災害ボランティアは被災地にできるだけ負担をかけないことが大事です。大きな団体ですと食事や宿泊の世話をしているところもありますのでそのような団体経由で参加するのが推奨されています。

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