再生可能エネルギーを主流にしたら、将来電力不足で死人が出ませんか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:1/17 17:04

その他の回答(5件)

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それほどまでに安倍さんもガッツスーさんも信頼できないのですね。困ったもんですね。

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再生可能エネルギーが主流になったとしても、風力だけで発電するわけではありません。風力に期待している割合はせいぜい30%です。 30%を担っていた『原発』がすべて止まっても日本の電力は保持できました。その程度の余裕を持っているからです。 再エネが主流になっても、水力発電、バイオマス発電、地熱発電などが『天候による変化』を吸収できるように運営することでしょう。 原発と違って、風力発電、太陽光発電は『電力余り』の心配が要らないのです。その分を『EVの充電』、『水素製造』に回したり、場合によっては切り離して電気の安定を図ることができるのです。

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出ませんよ。 雨が降れば涼しくなるので、電力消費は減ります。 人は、梅雨では熱中症にはなりません。 猛暑になれば、太陽光はバンバン発電してくれます。 むしろ発電しすぎて、強制的に遮断しなければならないほどです。 どんな超大型台風が来ても、日本全国の風車がすべて壊れることはありません。 また、すべての風車が、同時に何日間もまったく動かないことは決してありません。 台風通過時に通過場所の、ごく僅かな時間だけです。 いずれにしても、火力発電所が全廃されるわけではないです。 夜間は普通に動いています。これからも動き続けます。 同様に、昼間、足りなくなさそうになったら、普通に動きます。 適切な割合を見つけ、正しく管理し、適切に調整するだけです。

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だから、現状は再生エネルギーで生きていこうだなんて思ってないでしょう? 化石燃料なりが尽きる迄使い続けて、底をつくまでに研究が完了し、実用化までこぎつくことが出来れば良いのだから。 まあ電気が使用不可になれば、一年足らずで人類の半分は逝くだろうね。