回答受付が終了しました

ID非公開

2021/1/11 5:20

1616回答

中国人に片仮名、平仮名は中国語の盗用だと言われたのですが本当ですか?

中国語 | 日本語147閲覧

1人が共感しています

回答(16件)

0

世界のありとあらゆるアジアの文明は全て中国起源あるよ。中国と言う国は紀元前5000年以上前の石碑に中国と書いてあるあるよ。今建国7000年あるね。 仏教は中国起源ある。製鉄も中国起源。共産党も中国起源ある。あいやー

0

盗用という表現は、普通はしません おそらく、ネットゲームなどで見ず知らずの中国人に言われたのでしょう この質問への回答にも中国人への中傷表現がありますが、知恵袋でも匿名性をいいことに、差別的な表現や無礼な表現をする人間が存在しています 見ず知らずの人間に対して、匿名だからと不愉快な表現を使う、盗用という表現もそうです そういう人間の言うことを間に受ける必要はありませんし、できるだけ遠ざけることが重要です 相手にしないことです しかしながら、平仮名片仮名が漢字を基に作られたというのは、実際にそう言われていますし、考えてみても本当としか思えません ラーメンやしゃぶしゃぶも、日本の料理であるかのように世界へ発信していますが、そもそも日本料理ではありません、中国料理を発展させたものです 日本人が念じる念仏も、全て中国由来で漢字で表現されたものを読んでいるのです 今年は丑年ですが、十二支も中国からですし、閻魔大王も中国から、七夕も中国から、書き初めに使う毛筆も中国発祥でしょう 私は神社の鳥居も中国由来じゃないかな、と思っています 考え出したらキリがありません

2

橋(現代レインボーブリッチの基礎)も箸も和服(漢服技術)も陶器も建築技術(中国が教えた法隆寺の技術はスカイツリーに応用)も様々なものを中国は日本に教えました。 そうした、陸橋技術などを活かし152年前に日本は英国から鉄道技術(車両も技術者も)をまるごと輸入して鉄道を整備しました。 基礎は中国から学び、応用は欧米から学びました。 そして、現代日本があります。 その日本が独自に発展させたものも多く、そうしたものを僕ら中国人も享受しています。 現代、科学技術主要8分野中4分野は中国が世界一になりました。 次世代型産業のAIやEVをはじめ自動運転や5G関連技術ではアメリカに差をつけ優位にいて、まだ成長過程です。 2020年から日本TOYOTAは百度の自動運転技術傘下に入り日本は中国から自動運転技術向上のため学んでいます。 そうした中国企業も昔は日本のガソリン車技術を学びました。 いま、EV分野では中国が上にいてガソリン車からEV車へ移行する時代に、むかしの日本がガソリン車で世界市場を独占したように中国が独占していく流れにあります。 人類は教えあうことで共存しています。 生まれてくる国+生まれてくる時代の組み合わせは偶然です。 この偶然の組み合わせで、僕ら民族が優位になったり日本が優位になったりを過去の中日は繰り返しています。 ただし、過去2000年僕ら中国人が日本を支配しようとしたり不平等に接した時代はありません。 中国が巨大で強く、日本が小さく弱かった時代でも常に対等に接してきました。 そして、中国が生み出したものをおしまず日本に教えてきました。

2人がナイス!しています

3

私は中国人です。 日語は母語や英語より劣るので、趣旨に反した不愉快な文になってしまったら、ごめんなさい_(._.)_ 私の母は、まだ中国が貧しかった時代、大学進学率が極端に低かった時代に、日本の大学院へ留学に来ていました。 当時、今よりも教育環境が悪かった時代に日語を学ぶのも大変で、今みたいにネットもなくて日本の生活習慣や社会制度などについても調べようがなく大変だったみたいです。 しかし、周囲の日本人学生が親切にいろいろ教えてくれて、たくさん助けてくれたと語ります。 父は、その頃に美国の大学院にいました。 当時、美国のデトロイトで日本人に誤解された中国人技術者のビンセント・チンという人が3人の白人に殺される事件が起きていてCNNやNBCなどでは連日の様にジャパンバッシングを報じていたと言います。 そんななか、父は同じアジアから留学していた日本人の親友がいて、その親友を守るために他の中国人学生と一緒に協力していたと語っていました。 民族が違っても人は助け合います。 しかし、一部にはこうした常識が通用しない人や悪い人もいます。 そうした人と関わることで自分も環境に左右されていきます。 だから、そうした人には近寄らないのが一番かな?と感じます。 その人は、中国人だから!なのではないと思いますね。 私の母のお母さん、私のお婆ちゃんは、そのむかし中国と日本が共同声明を発表した時代に日本から派遣されてくる官庁の方と打ち合わせをする準備をしていたと話します。 その当日、やってきたのは田中角栄という日本の総理大臣だった、予定していない人がやってきて驚いた、各機関の責任者の皆さんも失礼がないように緊張していたと話します。 しかし、その田中角栄さんは、まあまあお気遣いなく私はあなた方が打ち合わせをする予定だった役人より偉くないのです、私は中卒でして、こんなエリートの皆さんを目の前に緊張するのは私のほうなのです、と日本語で話したと聞きました。 当時、通訳さんが配慮しながら訳したとき、お婆ちゃんは、その配慮はいらない、と通訳さんに注意したといいます。 お婆ちゃんは、当時の日本語、朝鮮語、英語を理解していました。 国務院から日本政府にあてた文書もたくさん作成していました。 だから、自然と通訳さんの訳しかたに怒ってしまったと言います。 私の父のお父さん、私のお爺ちゃんも似たお話をしていたことがあります。 当時、仕事で英国・法国・美国に滞在していたとき唯一法国にだけ通訳を同行させていたと語っていました。 その法国では唯一お爺ちゃんの冗談がまったく通用せずに周囲は冷めた視線を送っていたと話していました。 当時の中国が国際連合のなかで、こうした国々と上手に付き合っていかなければならないなか、部下たち真面目な担当官だけに任せていてはいけない、みずから相手国へお土産を持って出向いて人対人の信頼関係を築いて来なければいけない、と感じていたようです。 しかし、法国では逆効果?担当官同士のお話の邪魔になるので食事終わったら観光でもしてきてください、係官が車で案内しますのでと邪魔者あつかいされたと話していました。 同じお話でも伝え方で相手の受け取り方は変わってきてしまいます。 特に、外国人に対しては注意しなければならないはずです。 だから、外国人へ冗談でも、そうしたお話をするときは注意が必要なはずですね。 その中国人は、いろいろ間違っているねと感じます。

3人がナイス!しています

この返信は削除されました

2

おやおや、懐の小さい事を言うと、日本人が目くじら立てて突っかかってくる、冗談が通じない事を面白がって居るんです。 現在の隣国政権や皇帝がどうあれ、人間のあり方や、家族のあり方についての深さは、日本の比じゃ無い、長期間アジア的ユートピアで住民が平和に仲良く暮らせる思考文化を4000年発信して居る。アジア中に影響を及ぼし続けて居る。 そう言うものを聞いたら、真に受けない。別のふざけたジョークや、笑わせる小話で切って返すんですよ。相手は、あなたの柔軟性と、友人になれるかを試して居るのです。

2人がナイス!しています