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2021/1/15 11:34

99回答

ホリエモンがロケット開発していますが、文系でもロケットの仕組みなど理解できているのでしょうか?

物理学 | 天文、宇宙219閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(9件)

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ホリエモンが大学でロケットについて講義する動画がありました。 ただ、ホリエモン自身は技術屋としてロケットを作ってるのではなく、プロデュースしてる側なので、厳密なことは分かってはいないと思います。 ただ、好きなことはとことん調べて無尽蔵に好奇心を発揮する人だと思うので、相当詳しいはずです。

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どんな学習であっても、その人がそれから勉強をして行く努力の成果と思います。 私はホリエモンは当然ロケットの作りにも加わっていたと思ってましたが、他の方の回答でそれがなかったことを今知った訳です。 ドラゴン堀江は知りませんが、数学で0点の人がロケットの仕組みが理解できるかは疑問です。 ところでここが宇宙覧ななので、私が考える宇宙で回答したものを載せさせて下さい。 今の科学で考えられているものとは全く違います。 先ず太陽(恒星)の構造が違ってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13228201453 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html ブラックホールですが銀河の中心が実際に写し出されたという事で、上で現実に黒い丸でニュースで流れた話題を載せました。 そして我が天の川銀河でもそうであろうという事が、証拠で出ていると言われています。 それがこの中心で、恒星が何もないと思われる所を公転しているのが観測されているからです。 それでブラックホールは光さえ出ないとされているので、あたかも何もないようになっているので、これを観測していた科学者は、そこにブラックホールがあるから何もないように見えているのだと言っていて、銀河の中心にこれがある証拠としてます。 ところが私はそうではなくて、そこが空間だけなので本当に何もないのだと上で語りました。 丁度台風の中心が目になって、何もないのと似ている事で説明しました。 私の考える銀河は最初から熱の塊でしたが、外に恒星の群れを押し出して行ったので、最終的には出て行く恒星が多かった為に、中心の物が持って行かれたので、そこが空間だけになったのです。 それでもその中心で恒星が公転していたので、例えそこが空洞になってもそこにあった恒星はそのまま回り続けていました。 何もない所を回って見えている事になります。 ブラックホールがそこにある訳ではないのです。

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高度な計算みたいな細かい部分は理解できていなくてもどのパーツにどんな機能があるかは理解できるでしょ

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ホリエモンはロケット開発している人に出資しているだけ。 客寄せパンダとして関わっているだけで開発には一切関わっていません。

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堀江氏のビジネススタイルは、自分で1から企業するのではなく、他人が経営して失敗しかけた所を安値で買い取って経営を軌道に乗せる手法です。まあ、星野リゾートの星野佳路さんと同じですね。 今回は、H2ロケットの民間事業化に1枚加わり、また事業を引き継ごうと画策してるんでしょう。今のところ、MHIがプライマリー企業ですが、設計・製造してきた企業がそのまま引き継いで終わり…というのは民間事業化として外聞が悪いので、他社を加えるでしょうね。そこを狙っていると思いますよ。「MOMO」の発射実験でやってる事は、糸川博士などが研究してきて今はJAXAの昔話的な技術を再現しているだけ。言ってみれば「車輪の再発明」ですが、固体ロケット技術なんて世界中に溢れていて私企業が今さら金を投じて開発する物ではない。それをわざわざやってるのは、液体燃料ロケットではそれなりに優秀なH2ロケットの民間事業化で儲けるつもりとしか思えません。 もちろん、投資家ですから技術の事なんか分かってませんよ。

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