容器Aに2%の食塩水が150g、容器Bに10%の食塩水が70gあります。まず、空の容器Cに、A、Bから少しずつ食塩水を移し、4%の食塩水を100gつくりました。次に、Aに残っている食塩水をすべてBに移しました。

算数29閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

0

100gの内訳は分かりそうです。 てんびん算により、 2%-4%-10%のそれぞれの差の比は、2:6=1:3=25:75。 2%75g、10%25gで4%になります。 このときの食塩量は、1.5g、2.5g、合わせて4gですから4%になります。 ①7-2.5+1.5=6g ②1.5g

0

(2+10)/2=6 (2+2+10)/3=14/3=4.666… (2+2+2+10)/4=4だから、 2%を75gと10%を25g混ぜて、4%の食塩水を100g作ったことが分かる。 (容器A)+(容器B)+(容器C) =(2%の食塩水150g)+(10%の食塩水70g)+(空) =(2%の食塩水75g)+(10%の食塩水45g)+(2%が75gと10%が25g) =(空)+(10%の食塩水45g)+(2%が150gと10%が25g) 2%と10%が6:1で混ざっているから、 (2+2+2+2+2+2+10)/7 =22/7% ①22/7% ②75g

0

(4%-2%):(10%-4%)=1:3 100 gを1:3 に分けると、25 g と 75 g → Cに入れた食塩水は、Aから75 g, Bから25 g Aの残りは75 g, Bの残りは45 g 10%-2%=8% 75:45=5:3 8%を5:3に分けると 5%と3% →最後にBに入っている食塩水は、10%-5%=5%(または、2%+3%=5%) →① AからBに移した食塩水は75 g →②