【貴重映像?】 イワン・ゴメスVSウイリアム・ルスカのVTR(ダイジェスト版ですが)入手しました。 これ見る限りではゴメスの優勢勝ちですかね。

プロレス66閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ゴメスのほうがバーリトゥード慣れしてる感じですね。 やはりルスカは分が悪い。 皆様ありがとう

お礼日時:1/17 18:56

その他の回答(2件)

6

昭和50年代中期から60年頃に 新日本プロレスや全日本プロレスが 主要都市での大会場で興行をやると 少し離れた広場で謎のビデオ売りの露天商がいました。 彼らが売ってたのは 「ワールドプロレスリング」や「全日本プロレス中継」 「国際プロレスアワー」を録画したビデオで 粗悪なテープを3倍速モードで ヒ孫以上にダビングを繰り返して画質を悪くしたモノでした。 このビデオも画質からして その露天商が売ってたモノで それを更に画面撮りした映像だと思われます。 このブラジル遠征は当時のファンにとって アリ戦・アクラム戦と同じくらい人気がありまして 試合を観終えた帰りに多くのファンが買ってました。 当時はTV局用の外に持ち運べる小型ビデオカメラが 開発途中だったので取材用の 16ミリフィルムのカメラを使うのが殆どでした。 この欠点は放送用にビデオにテレシネすると 画面が赤っぽくなってしまうことと フィルムの尺が短くて、一度に 長時間の撮影ができないことでした。 当時の放送用ビデオカメラはTV局がスタジオで使ってる 巨大なサイズしか無くて、これを外に持ち出すには 放送機材がセットされた専用のバスを用意しなければならず ブラジル迄そんなの運べない (通常のTVマッチはこのビデオカメラで収録してました)。 2、3年経つと小型ビデオカメラが導入されるけど (それでも初期のは周辺機材を加えると 重量が100キロ近くになる) それまではフィルムで撮影するしかない。 映画会社がテレビドラマ(TV映画)用に使ってる カメラやフィルムなら綺麗なんですけど どういう訳か局が報道用に 使ってたフィルムは質が良くなかった。 「ワールドプロレスリング」で放送した ブラジル遠征もフィルムをTV放送用に テレシネした映像のようです。 ゴメス対ルスカ戦をフルタイムで観たいところですが 上記のような事情があるし もしフルタイムを撮影してても TV局が現在迄そのフィルムを保存してるのかどうか…。 もしTV局にブラジル遠征の模様を撮影した フィルムの原版が現存してるなら是非公開して欲しいです。 しかしこのレフェリー氏は 何時でもどこでも出しゃばりですね。 何を勘違いしてるのか誰よりも目立とうとしてる。 当時のファンの間でこの出しゃばりぶりは大不評でした。 もし当時のプロレスコミッション代行で 日本正武館館長の鈴木正文さんが ブラジル遠征に同行してたら 鈴木さんがレフェリーだったろうし 鈴木さんならば巧くて美味い試合になったと思います。 今さらですがそれが残念でした。 _______________________ ※参考資料。 上の写真:藤原喜明vsイワン・ゴメス。 下の写真:猪木ゴメス対談の記事。

画像

6人がナイス!しています

1

貴重な映像を提示していただきありがとうございます。 ゴメスの出血過程がよくわかりませんが 強者どうしが探りあっている段階で試合が終わてしまった、 という感じなのかな、と思いました。 私的にはルスカもゴメスもどちらも強いのだろうな、と感じました。

1人がナイス!しています