IT業界の情報処理技術者試験とベンダー資格の取得についてのメリット・デメリットを教えてください。

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情報処理技術者試験 ・メリット - ITスキルを習得できる - ITスキルを国が認めてくれる - 合格者コミュニティがある - 報奨金制度があればお金が貰える - 受験料が安い - 難易度が高いので箔が付く - 他の資格の科目免除等、公的なメリットがある - 会社の評価、昇格等に有利 - 一度取得すると更新不要 ・デメリット - 何年か経つと資格体系が変わって消滅する可能性がある - 即、実務で活用できるわけではない ベンダー資格 ・メリット - ベンダー製品のスキルを習得できる - 報奨金制度があればお金が貰える - 会社の評価、昇格等に有利 - 難易度は様々で簡単なものもある ・デメリット - 受験料が高い - 受験資格を得るために高額な研修を受けなければいけないケースがある - 更新制が多いので定期的に再受験が要る - ベンダー製品に特化しているため、汎用性が無い - 難易度や評価が定まっていないので評価されない場合が多い

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メリットは、会社によっては報奨金などがもらえる。 デメリットは、取得に(勉強)時間と費用がかかる。 私はいたところは、以前は情報処理試験に対してはかなりの額が でましたが、ベンダー資格はスズメの涙程度でした。 →手当の累積と報奨金の総和で100万くらい