家の倉庫で、亡父が使っていたアナログテスターを見つけました。 乾電池の容量を検査してみると、1.5V前後を指し使えそうです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。 父は学卒から、国鉄・JRで保線中心の仕事だったので、自分用に改造したのでしょう。 開けてみます。

お礼日時:1/17 17:37

その他の回答(7件)

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クリップ式を、スティック状に変えるなら裏蓋外して中の半田を外せば取れます。差し込み穴にホームセンターで売られているテスターリードを差し込めばOK。 ただクリップはとても便利で、私だったらクリップ部分はそのままにして、テスターリートをクリップで挟んで使用します。その場合、クリップ間がショートしないよう注意が必要です。

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埋め込み部分とはテスター本体のプラスマイナスの部分ですか? 中はジャックの構造だと思います。その部分の部品は売ってますが 汎用品なので取り付けには加工が必要です。 https://akizukidenshi.com/catalog/goods/search.aspx?search=x&keyword=%83o%83i%83i%83W%83%83%83b%83N&image=%8C%9F%8D%F5 DIY店やホームセンター 電気店 あるいは プラモデル店に売ってます。 名前は テスターリード テスター棒 テスタープローブなどです。 https://akizukidenshi.com/catalog/goods/search.aspx?search=x&keyword=%83e%83X%83%5E%81%5B%83%8A%81%5B%83h&image=%8C%9F%8D%F5 差し込みが 太いバナナタイプと 細いピンタイプが有ります。 バナナタイプでもむき出しの物と カバー付きが有ります。

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SANWA JP-7D かな 本来のテストリードではない物がついてますので、お父さんが自分用に改造していますね。 なので、埋め込み部分については回答のしようがありません。 まあ中で直結しているだけだろうと思いますので開けてみては? 電池交換で空けられるようになっていますので。 元々は細いピンタイプの差し込みリードがついていたはずです。 交換用のテストリードは、一般的なHCにはちょっとないかもですね。 今はバナナジャックが一般的なので。 おそらく以下の物が適合しますが、お父さんの改造で変形してたりしたら保障はできないです。 https://www.monotaro.com/p/1757/7568/?utm_medium=cpc&utm_source=Adwords&utm_campaign=246-833-4061_11793781344&utm_content=114881405459&utm_term=_484787994462__pla-324426124262&gclid=CjwKCAiAuoqABhAsEiwAdSkVVF72v9FSiQKS3fbfE3thnIYd8n9GcoJAM7bwHKJw1LGDDOjkR37_7xoCAZMQAvD_BwE

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現物を持って、お近くのホームセンターでご相談下さい。推測ですが、テスターの機器側は、電極棒を+と-に差し込むのが通例ですので、お父様は、テスターを分解し、リード線をテスターに直結したと考えられます。電極棒を取り外す構造にしているのは、計測後に、電極棒が接触することにより、内部電池の消耗を防ぐ為です。ポイントは、テスターの電極の太さに合った、電極棒付きのリード線があるかどうかです。 以上、ご参考まで