先日、移動式オービスを光らせ、出頭してくださいと呼出状が自宅に届きました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

20キロオーバーで撮られてました! こんなところに…て言うところも要注意ですね…回答ありがとう御座いました!

お礼日時:2/4 12:49

その他の回答(7件)

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固定式のオービスは概ね一発免停以下の 速度違反では光らない事が多いですが、 移動式のオービスは速度に関係ありません。 検挙数と反則金のノルマが有るのですから、 ネズミ捕りと一緒です。10~15キロで 写真を取られると覚悟した方が良いですね。 ネズミ捕りは違反車を呼び込むスペースが必要ですが、 移動式は問答無用で後日呼び出しなので手っ取り早いのです。 今後はネズミ捕りよりも効率が言い移動式が増えそうですね。

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移動色オービスはそれぞれの道路環境に合わせて速度を設定するので、一概に設定○○キロ という固定された決まりはありません。

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まず2019年で、15km/h未満の速度超過340件。最近は、徐々にそれほどとばさなくても捕まえるようになっています。 >一般道でオービスが光るのは30キロオーバーだと調べて分かったのですが デマです…。 固定式なら、30キロがおおかったようですが、移動式はもっと遅い設定もあります。 しかし、たとえば30キロ制限の住宅街の道を50キロもだしたら、無茶苦茶危険って、質問者は理解できているのでしょうか? あと「光らせ」ってあるけど、光みえたのですか?移動式は光らないタイプもありますよ(固定式は「ここでオービスやってます!」のアピールもかねて光らせている面もある) >急いでいた記憶があり なら、絶対に制限速度をまもらないとだめですね。急いでいるのに、つかまったり、事故ったらもう間に合いませんよ。 余裕がある時ならまだしも、急いでいるとき飛ばすなんてありえないことです(余裕があればいいわけではないにしろ)

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通常のオービスと異なり、移動式オービスとりわけ新型は30キロに満たない青切符でも光る場合があります。住宅街での速度超過や事故を防ぐ名目でも使われますからね。

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最初の回答者が言っていることは間違い。15km/h程度のオーバーでも反応するように設定することもあります。要するにその道路の状況によって危険な速度というのはあります。考え方としては「30km」という絶対値ではなく「制限速度との比率」から設定して取り締まるのが妥当。 制限速度60km/hの道路を90km/hで走るのと30km/hの道路を60km/hで走るのとでは危険度は同じではありません。道交法の原則に立ち返るなら1kmでも超過すれば検挙は可能ですし諸外国なら5〜10km/h超過での検挙も珍しくありません。一応日本の場合は超過速度15km/h未満での検挙率は極めて低いです。日本は速度違反についてはやや甘いです。 「法定速度40キロの所を30キロオーバーで走っていた認識はありません」 だとしたらそれは事実だったかもしれません。ただ少なくとも55km/hは出ていたと考えるのが妥当。それは移動式オービスを光らせる数字としては珍しくない設定です。 https://autoc-one.jp/news/5002610/