回答受付が終了しました

ゴルファーのプロとかセミプロって、なんであんなに何時でもクラブのリーディングエッジ(アイアン、ウェッジ)がボールの赤道やや下に、

ゴルフ199閲覧

回答(19件)

0

ハンドファースト+ダウンブロー、で打点の先にターフが取れるように ひたすら努力するしかないと思います。 自分は現在HC2ですが、10年以上それを意識して練習していますがいまだにPGAプロの様なハンドファーストは出来ません。 かなり良い感じであたったと思っても1cm位ハンドファーストに当たっている感じです。 1球事入魂でこれを繰り返して良いインパクトを目指すしかないと思っています。

0

残念ながらこのカテには片手左打ちが出来る人はいません、当然ながら緩みのないアドレスが理解できないし、インパクトでクラブは立ってきません。 アドレスと球の距離感は訓練であり技術でもあります、ティーを高くしてウェッジでのアプローチショットが理解しやすいと思います、打点は簡単に言えば音で理解できます、いかにインパクト手の甲が屈曲出来るかがカギ。

0

失礼ながら、シングルクラスの方で出来ないのが不思議。 アイアンはボールに先に接地し、ボールの先のターフを取ります。 だからフェアウェイバンカーなんかでも一切苦になりません。 ダウンブローで振りぬくだけでいいです。 ボールのインパクトは意識しない方が良いです。 素振りの延長で振りぬいたら、途中にインパクトがあった感覚で。 ちなみにリーディングエッジで打つ球はトップボールのミスショットです。 フェースラインの下から何本目で打つかを意識してください。

0

ボールは丸いから? プロは入射角を感覚的に知っているからでしょう。 驚く事にプロはPWで200ヤード飛ばせる術を知っているそうです。 私は知りません。

0

練習量が違う。コンデショニングの努力も趣味ゴルファーと違って、しっかりやっている。 レッスンプロ、コーチ家業の人も打たない日でも柔軟体操やって体力を維持する努力をしている。そのうえで素振り打ち込みをやっている。趣味のゴルファーはただ打つだけ。これじゃ何十年やっても追いつけない。

どうしたらいいか、ということなので、答えとしてはプロのように生活すればいいのではないか。毎日ストレッチを1時間くらいやる。運動神経を発達させるためゴルフ以外の運動をやる。キャッチボール、ミニバレーとか卓球とか。渋野や岡本はソフトをやってたね。 これを時間の許す範囲でやって徐々に身体能力をあげて、技術練習につなげていけば、プロに近づけるだろう。