家を新築するのですが、照明プランで一体型ダウンライトにするか、交換型ダウンライトにするか悩んでいます。

補足

皆さん、早速の回答ありがとうございます。非常に心強いです。 ショールームの女性の方によると、最近は交換型と一体型の価格差が無くなってきていることも交換型が主流になりつつある理由とのことでした。 非常に悩みますね…

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 どちらも、メリットデメリットがあることがよくわかりました。

お礼日時:1/22 16:15

その他の回答(4件)

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今時の新築で一体型を使う人なんているの?施主の無知につけこんで少しでもコストダウンしようとしてますよ。

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一体型の方が安価です。 また、通常は10年以上寿命があるので、将来的に性能の良い新しい照明に交換した方が間違いないと思います。 LED照明の寿命は約4万時間と言われますが、これは使用開始時の明るさの70%程度になる時間を示しています。 ですから、突然切れて点灯しなくなることはなく、使用しているうちに次第に光力が弱くなっていきます。 10年以上を基準に考えると、LED自体よりも本体の器具の方が先に壊れる可能性が高いと考えられ、10年後に電球を交換しても、その5年後に本体に不具合が出るリスクと比較しての判断です。

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LED照明器具の寿命は4万時間以上と言われていますが、一般家庭での使用では4万時間は毎日8時間使用して17年持ちます。 その年数まで取り替えなくてもいいことになっていますので、故障などは考慮しないです。 仮に交換可能なタイプを買ったとしてその形式のチップは何年間売っているかですが、製造中止して部品は7年間ほどですのでどうなんでしょうか。 交換式の規格はまだ各メーカーばらばら状態です。 同じメーカーでもチップの効率が年々変ってきています。 5年後には今のタイプは無い感じでしょうね。 どちらを選ぶかは難しい所ですが、我家では一体型では無く、LED電球の付けるタイプなので取替は自由にできます。

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交換型がいいと思います、どんな照明器具機器でも切れることがあります。

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