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2021/1/19 16:21

22回答

お願いします。

補足

本文では[ 昔(科学の誕生前) と 今現在 ]を比較していて、 [昔] ・仮想の価値はおそらく高かった ・何かを思うこと自体に、現実を変える力があると思っていた ・日照りが続く時に雨乞いをすること . ある人を憎み、のろいの儀式をすること→仮想の力を信じてのことだった という文があってから、 『中途半端なところがある』 『何かを思うこと自体が現実を変えることを本気で信じていた人の世界観を、私たちはもはや想像するしかない』 と続いているので、 昔は完璧 (表現間違えてたらすみません) だったが、今は中途半端。ということだと思うのです。 なんというか、言語化が難しいのですが、神頼みなどの行為自体は今も昔も変わらないのに、気持ちは全く違って、現在は何かが中途半端である、ということかなと… その「何か」を知りたいです。 作者じゃないと分からないのでしょうか…

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ベストアンサー

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質問者

2021/1/20 17:35

回答ありがとうございます。 信じてない訳じゃないけど 信じてる訳でもない そんな感じでしょうか…?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

補足のことも含め、 分かりやすいご説明ありがとうございました。 納得できました!

お礼日時:1/25 17:08

その他の回答(1件)

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「その行為をするような気持ち」 の部分にかかっています。

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質問者

2021/1/19 16:27

気持ちのどこが中途半端なのですか? 中途半端は、「どっちつかずの状態であること」という意味だと思うのですが、この書物でいう「どっちつかず」とは、何と何のことでしょうか…