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2021/1/20 9:14

55回答

投資信託を買う上で気をつけないといけないことは、為替ヘッジの有り無しを選択出来る場合、為替ヘッジ無しを選ぶ。手数料は少ない方を選ぶ。

回答(5件)

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>投資信託ランキング 具体的にどういう項目のランキングかが重要です。 人気ランキング, 購入ランキングなどはそのファンドの成績とは何の関係もないですから。 人気や売り上げ件数はそのファンドの良し悪し(成績)とは直接関係なく販売会社が力を入れている商品が多いからです。 それと現実の成績は同じでないわけです。

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そういう方が売る方は儲かるので毎月分配がありますよと営業をかけまくれば一定量の金融リテラシーが引っかかるのです。一般に金融リテラシーは年行くほど下がっているので金余ってる老人がばかすか引っかかります☆

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無知というより、鉄則ではなく、ケースバイケースというだけのことです。 ただ、年金の補填ではなく、資産を増やしたいのなら、 毎月分配型を避けるのは、当然です。 投資信託の場合、運用会社による運営力の相違の方が、手数料や為替ヘッジの有無よりも大きいというだけのことです。 例えば、アメリカ株の場合、昨年の日経新聞の記事によれば、 投信で「S&P500」の指数を越える結果を出していたのは、 「アライランスバーンスタイン」(管理料は高い)だけだったらしいので、 それなら手数料のほとんどかからない、S&P500の指数を買っておけばよいことになります(私はそうしています。)。

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>投資信託を買う上で気をつけないといけないことは、為替ヘッジの有り無しを選択出来る場合、為替ヘッジ無しを選ぶ。手数料は少ない方を選ぶ。 為替ヘッジはコストがかかるのでお勧めできないが、為替リスクを回避したい投資家の場合は、「ヘッジあり」を選択するのは問題ありません。 手数料についても、インデックスファンドとアクテイブファンドでは違います。 投資のビギナーは、手数料が低いインデックスファンドがお薦めだが・・・ 中級者以上の場合、時流に乗ったDXなどテーマ型ファンド(アクテイブファンド)を2,3年と言った中期保有でキャピタルゲインを稼ぐ投資手法はあり得ます。 個人的には、小型成長株ファンド(アクテイブファンド 信託報酬は2%弱と高い)が好みなので、パフォーマンス優先で、手数料は気にしません。 >毎月分配型を選ばない。が鉄則ですが、投資信託ランキングをみたら毎月分配型や為替ヘッジ有りがランキング上位にあります。皆さんが無知なだけですか? 毎月分配型ファンドは論外です。 いまだに、毎月分配型ファンドを買ってる方は「無知の塊」です。 しかし、最近の投資信託販売ランキング(下記)を見ると、マトモになってきましたね。 https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/ranking/ranking.html?type=500034

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あなたと方針が違う人もいます。高齢者が典型です。リスクをとって資産を大きく増やすことよりも、リスクを減らして、目先の安定収入を確保することの方が大事な人の方が人口が多いのです。

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