日本軍の真珠湾奇襲は、国際的にはスニークアタック、騙し打ちと認識されていますが、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

アメリカでは中国に戦力を集中投入すれば勝てましたね

お礼日時:1/25 13:43

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騙し打ちと認識してるのは親米と反日だけです。 しかも騙し打ちとする方が日本を批判出来るから敢えてそう認識してるだけです。 真珠湾攻撃を騙し打ちと思ってる人なんてこの世に1人もいません。攻撃前の予告等全く必要ありません。

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いや当然、騙し討ちで卑怯卑劣な、駄目な作戦です。 ただ、戦争とは勝つにしろ負けにしろ暴力行為なんだから、 如何なる戦略戦術も美化してはなりません。

日本としては中国の植民地経営が生命線でしたから、うるさいアメリカは皆殺しでしたね。 結果として靖国礼拝などして国家的ヒーローに祭り上げていますからね。無理を言えば道理が引っ込む、東池袋でプリウスの不具合を主張している上級さんも我々の心を暗くします

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和平交渉をしながら攻撃部隊を差し向けたことに怒っているので騙し討ちで間違いありません。 コタバルには真珠湾の一時間前に攻撃しているので真珠湾云々ではないんですよ、目立ったのは確かですが。

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卑怯な行為 アメリカ側の視点で見れば、爆弾を投下する飛行機に日の丸マークが描かれていたところで、 それは他国の飛行機が日本軍を装っているだけかもしれず、十中八九日本軍だろうと思っても確証がないから目の前以外の日本軍を攻撃できない そくざに真珠湾を捨て、大艦隊で日本列島の軍港に直行する作戦ができない 日本軍はフリーハンドで動けるがアメリカ軍はどこが敵対者なのか確信を得るまで動けない それを利用した行為だから真珠湾奇襲攻撃は卑怯

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(-。-)y-゜゜゜ 真珠湾攻撃に関して私なりに【1】から【5】まで まとめてみました。 あくまで私見ですから、 参考程度に留めてくれれば幸いです。 ――――――――――――――――――――― 【1】国際条約・ハーグ陸戦条約の開戦に関する条約の違反。 宣戦布告は当時国際的に決められた戦争のルールたるハーグ陸戦条約に記載されている開戦に関する条約の一つです。その開戦の条約には「明瞭かつ事前の通告なくして、其の相互間に戦争を開始すべからざる」とありますから、ここだけみれば確かに日本はハーグ陸戦条約、国際条約を破った事を咎められるべきでしょう。 【2】先にハーグ陸戦条約を間接的に破っていた米国。 よく日本が宣戦布告せずに奇襲攻撃した卑怯な行いと責められていますが、それ以前に「「米国は民間人を襲う中国軍を南アジアを介して支援していました」」ハーグ陸戦条約には『戦闘に無関係な民間人に対しての攻撃の禁止』なども盛り込まれています。日本軍が満州事変を起こす以前に、中国軍は軍隊同士ではなく、大陸に移住してきた日系企業や日本民間人を襲っていました。そんなテロリストと大差ない中国軍を支援していた国が主に米国だった訳です。しかも日中戦争が始まったのは中国軍が上海を3万の兵で包囲し攻撃し、欧米人を含む1700人の民間人を殺害したからです。その時に中国軍は宣戦布告は致しませんでした。平然とハーグ陸戦条約を破るテロリストを支援していた米国が、日本の真珠湾攻撃を「卑怯」と責める道理はありません。 【3】なぜ米国は中国軍を支援していたのか? 米国は日本と同じく列強国の植民地獲得に大きく乗り遅れており、後に残されていた中国大陸の利権を虎視眈々と狙っていたのです。しかし世界恐慌が起きると、世界恐慌の発生国であった米国は、第一次世界大戦の時と同じように、戦争でもって金儲けして自国経済の復興を画策します。つまり戦争でもって国民をまとめ、失業者たちを農場や兵器工場で雇って解消し、つくった武器弾薬や農作物を同盟国に売ったり、外交カードとして戦後、有利な貿易商売を展開しようと計画していたのです。その為に中国軍のテロ行為を南アジアを介して影ながら支援し、日本軍がテロ支援ルート遮断の為に南進をしたら、「侵略行為!」と批判して、日本が米国に7割以上頼っていた石油や鉄類の輸出を止めて、挑発していたのです。 【4】米国が開戦を望んでいると気付いた日本。 米国はつくった武器弾薬や農作物を売って金儲けする為に、独国が無警告攻撃していた海域にワザと自国の船を差し向けて沈めさせて、そしてそれを理由に第一次世界大戦に参戦した国です。つまり戦争で金儲けする国。また戦争に参加する為には工作も施す国が米国というのが、当時から解っていたのです。大陸でハーグ陸戦条約を無視して、日本民間人を襲う中国軍を南アジアを介して支援し、そしてそのテロ支援ルート遮断の為に南進したら、自分達のやって来た事は全て棚上げして日本の事を一方的に「侵略行為!」と批判して、石油と鉄類の輸出を米国は止めてきたのです。こんな挑発行為をされたら、「米国は日本と戦争したがっている」と馬鹿でも解ります。それも戦争で米国は経済を建て直そうとしている事もです。 【5】当時、日本が生き残る唯一の方法。 米国が日本との開戦を望んでいるのならば戦争回避は不可能です。だって適当に自作自演で起こした事件を日本軍の仕業と国民に宣伝し開戦すれば済む話だからです。史実、戦後のベトナム戦争もイラク戦争もそうでしたからね。ですが資源も人口も生産体制も基礎工業力も圧倒的な米国と真正面から戦っては日本には勝機などまっったくありません。もしあるとすれば、東のハワイに集結している米艦隊を、航空機でもって奇襲攻撃し、そして米国が艦隊を建て直している間に南アジアにある支援ルートを遮断して、日中戦争を早期に終わらせて、そして占領した南アジアの資源でもって装備を整えて国防圏を完成させる。そのあと「「独ソ戦で勝利した独国と共に」」米国を東西から挟み撃ちにする形で圧力を掛けて講和条約に持ち込む。そんな絹糸みたいに細い方法しか無かったのです。