国語の文学的文章が人の気持ちがわからないため全然できません。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:1/21 23:14

その他の回答(3件)

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人の気持ちがわからなくても国語の点数は上げられると思います 出題傾向は決まっていますから、この時はこう、あの時はああ、この手の問題で答えさせたいのはコレ、とシステマチックに覚えれればいいのではないでしょうか

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だとしたら、映画やドラマを見てもピンと来ないのでしょうか? 小説と映画、ドラマの違いは映像や音声があるかないか、です。 小説を読むには自分で映像化、音声化しなければならない。 あなたに足りないのは、人の気持ちうんぬんではなく、映像化、音声化しようとする姿勢ではないですか?

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道徳じゃないので、想像するにしても自分はどう思うかではなく、文章中の表現から判断しないと正解できません。 心情の読み取りは、たとえば、目を見開いたという「行動」は驚いたという「気持ち」を表す時に使う慣用句です。驚くに至った「背景」も文章中に書かれているはずです。 この「背景」「気持ち」「行動」を読み取らせる問題が多いんでこれに注目して答えのヒントを文章中から探すとよいです。 中学校の文学的文章となると、こういった基本的な読み取りから解釈して論じるところまで求められるレベルにも幅があります。 授業をよく聴いて板書以外の説明もメモを取っておくといいかもしれません。