標準報酬月額、 高く払う方が、定年後の 年金も増えるという認識で誤りはないでしょうか。 同期でも、年収の違いで、

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ベストアンサー

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mura君様、 ありがとうございます! 実は、会社の総務課のミスで、 標準報酬月額の計算に誤り(過少支払い)があり、過去3年分、 追加徴収されました。人によっては60万円とか。私も20万円程度、 追加支払いします。 でも追加徴収された分、年金額が増えるという認識で大丈夫ですよね。 社員にあまり説明がなく、みんなモヤモヤしてます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:1/28 21:54

その他の回答(4件)

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厚生年金は、給料の9.15%が天引きされると法律できまっています。 だから、給料の多い人が多く天引きされます。 65歳からもらえる老齢厚生年金は、天引きされた厚生年金保険料の総額に比例した額が支給されます。 だから、「生涯年収の多い人」が多額の厚生年金保険料を天引きされ、老後に「多額の老齢厚生年金をもらいます」。

ありがとうございます。 実は、会社の総務課のミスで、 標準報酬月額の計算に誤り(過少支払い)があり、過去3年分、 追加徴収されました。人によっては60万円とか。私も20万円程度、 追加支払いします。 でも追加徴収された分、年金額が増えるという認識で大丈夫ですよね。 社員にあまり説明がなく、みんなモヤモヤしてます。

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認識通りで 収入が多ければ(標準報酬)等級が高いので天引きされる社会保険も多く 従って年金受け取りも多くなるって事ですね