節分に巻き寿司(太巻き)を食べるのは一体何故でしょうか。

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2021/1/22 11:16(編集あり)

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ID非公開

2021/1/22 10:46

大阪人ですが、子供の頃から食べていたような気がします。 当時は全国的ではなかったような…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お返事どうもありがとうございます。

お礼日時:1/27 6:36

その他の回答(6件)

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祖母からは、鬼への威嚇と教えられました。 鬼の持ち物であり、武器でもある金棒。 細長い黒い鉄の棒です。 太巻き(切っていない)は、黒い海苔のせいで離れて見れば黒い棒を食べてるみたいです。 目の悪い鬼には、これが金棒を端から食べてると誤認させる効果がある。 誤認した鬼は、自分の金棒を食べられるのはゴメン…とその家には寄り付かない、という訳です。 ま、ネットとか探しても、海苔屋の商魂で…というような説が出るので、 そのようなストーリーを海苔屋が考え、 そのエピソードを面白いと思った人たちが乗ったんでしょうね。 「土用の丑の日のうなぎ」「冬至のかぼちゃ」「おせち料理に込める意味」「菖蒲湯」「柚子湯」「春の七草」「バレンタインのチョコレート」… 日本人は昔からその手の験担ぎ的に何かを食べるの、大好きですから。

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元は関西だけの風習だし、関西だけのお楽しみでした。 それに、コンビニ各社が目を付けて、コンビニが全国展開で売るようになって、 クリスマスケーキと同様、下らないノルマ商品、コンビニ業界に巣食う諸悪の権現みたいにいわれるようになりました。

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古くは正月の神(歳徳神)に由来するので、それのお祭りではないかと思われます。 巻き寿司(太巻き)でなく、この時には恵方巻と言っています・・・

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昔、そんな習慣は無かった、 節分は豆まきだけ、 どこかの企業の陰謀でしょう、 クリスマスにクリスチャンでもないのに、 ケーキ食べるのと同じ。