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2021/1/22 8:25

88回答

スキーのブーツで立っていると脚が疲れます。プルプルしてきます。座りたいーってなります。膝が曲がってまっすぐ立てないからです。

補足

ちなみになんですが・・・ブーツってどれくらいキツく締めるものですか?もうこれ以上は閉まらない!限界!!!ってくらい金具をキツく締めますか?

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ベストアンサー

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こちらが後者の態勢です。 あ、書き忘れましたが、バックルの締め方ですが、脚が痺れない程度に、できるだけ強くが基本です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても参考になりました。そういえばこんな立ち姿されてる方、みたことある気がします!真似してみます。 他の皆様も回答ありがとうございます。どの回答も参考になります。

お礼日時:1/22 21:08

その他の回答(7件)

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タング(脛アテ)に寄りかかる。 滑ってるときはタングに寄りかかったらダメですよ。

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上級者の立ち姿を見る事です。 ストックがあれば寄り掛かっていたり、腰に当てていたり。 坂なら上側を向いて。 平地ではタヌキ立ち。 慣れれば普段もスキー立ちになります。

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ブーツには前傾角度が設けて有り、これが立ってるだけでもしんどい理由でも有ります。 どちらの足が前でも良いですが、休め!の姿勢が楽かと。 時々足を入れ換えて。 どうですかね?

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滑っているときではなく止まって立っているときですよね?言葉にすると難しいのですが脚はブーツに合わせるというか頼るというか少し曲げた感じ、それでいて背筋は自然に伸ばす。そんな姿勢だと普通に立っているよりブーツに頼れる分楽ですよ。見た目でいうと爪先よりに真っ直ぐ立っているような感じですかね。上級者はこの姿勢がとれているので立ち姿を見ただけである程度スキーのレベルが分かったりします。