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コロナの影響で、勤め先が倒産することになりました。

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その他の回答(5件)

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どっちも手に職系とはいいがたいです。 それらを作るための素材を作る方が 手に職系になると思います。 「ストックイラスト」「ストックフォト」 で調べてみてください。 そこではそれらの素材が 全国のプロ・アマクリエイターによって 販売されており、 月に数十万稼ぐ人もザラです。 イラストは地図記号レベルのものでも 大丈夫だし、 それすら描けないなら 筆文字や手書き文字も アナログ感を演出する素材として いいお金になります。 写真はもっと簡単。 普段撮りためた写真を 規約に合うものだけ投稿すれば 仕事に使いたい人たちが 買ってってくれます。 しかもストック素材は 一度出せばあとは遊んでても 勝手に売れてくれるシステムなので 自分の都合を最優先にできます。

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デザイナーやクリエイターは、俗に言う“手に職”という言葉からイメージするような働き方とは違いますよ。 デザイン職の場合、プロとして実際にデザインができる人の需要は高いですが、その能力がない人には需要がありません。 プロ相当の能力を身に付けられた一部の人がお金を貰っているという事実があるっていうだけのことで、主さんがその一部の人に該当するかどうかはある程度やってみるまで分からないことです。 実際にデザイナーになる人の多くは、高校時代に美術予備校に2年とか通って倍率5倍とかの大学入試を勝ち抜ける程のデザイン能力を身に付けられた上でようやく就職を争うスタートラインに立っているのです。 ヒューマンアカデミーみたいなお金さえ払えば誰でも入れるようなスクールとかだと、実際にデザイナーになるような人と出会える確率は低いです。 将来能力が身に付くかどうか分からない人が僅かな可能性に賭けるというのは宝くじで生計を立てるみたいな話です。

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在宅でも可能そうな、というだけでやるんだったら最初からやらない方が良いです。 知り合いにデザイナーが居ますけど打ち合わせで遠方まで行ったり、学校の臨時講師もやっているようです。 ちょっと仕事を舐めすぎな気がしますね。

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どっちもそれなりに需要はありますけど、センスとテクニックが求められるので… ちなみに私はYoutubeに動画を100本以上投稿するくらい動画編集もできますし、会社のHP管理とかもしてますが、その道のプロには全くかないません。 ちなみに私はどっちも独学です。今はYoutubeとかに解説動画も山ほどありますし。

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どちらもスキルを磨けばそこそこ仕事はあるかもしれませんが、この手の業界はスキルもそうですが、見せ方がポイントとなります。むしろそこを重視されますので、その手の会社に面接に行く人は自分の作品を持参する方も多いです。 話は逸れましたが、その道で食べていくにはそれ相当の覚悟が必要です。ただ単にコンテンツを作成するだけならばスキルさえあればできます。しかしながらそのレベルの人は掃いて捨てるほどいるので狭き門であることは間違いありません。