オガサカスキーTCシリーズについて質問です。 2015年モデルのTCのショートモデル所有してます。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 参考にさせていただきます。

お礼日時:1/27 14:40

その他の回答(2件)

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いちばんの特徴は悪路走破性がよくなったと。「フロントフロートシステム」ていうやつ、先の回答者さんも書いてます「ロッカー」(先端の浮き)が微妙に入ってます。言われなければ気づかないけど、たしかに効いています。 競技とか技選だけに使う板に必要だろうか???いやべつにTCをレジャーに使ってもいいんですけど。KEO'SとかUnityには必要だな。

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違いはこのオガサカ スキー公式動画で説明してます。 【2020/2021モデル オガサカ スキー TC-SK公式動画】 https://youtu.be/ofJaUfOXlIQ 2015/2016シーズンと2020/2021シーズンのカタログスペックの違いは ・キャンバー構想→トップロッカー構想 ・FM600プレート→SR 585プレート ・トップ幅117mm→120mm ・ラデゥス12.8m→12.6m ・FLS:Fulllengthstabilizer 2020/21に記載されず ・FLS:Fulllengthstabilizer 2020/21に記載されず ●2015/2016シーズンカタログ TC-SF 長さ165cm サイドカット トップ幅 117mm センター幅 67mm テール幅 104mm ラデゥス 12.8m NFウッドコア AL7178 &特殊F.R.P &特殊F.R.P(ZTCタイプ) シームレスエッジ •F.L.F:Front Lead Function スキーの角付けで、たわみが出しやすく、内傾角度を大きくと れるようになり、“楽に”そして“素早く”谷回りのターンが可能。さらに、角付けをすればするほどエッジの接雪長が 長くなりエッジグリップ力と滑走安定性が増す。エッジングの可動範囲が大きくなり、スピードコントロールが容 易。 •FLS:Fulllengthstabilizer 滑走中スキーヤー動きパワーを的確にスキーのトップ、パワーを的確に、スキーのトップ、テー ルへと伝え、雪面から受ける振動を軽減して、安定したバランス で滑走させる機能。しっとりとした滑らかな滑走感覚。 •PPF:Powerplatformfunction 芯材に板状のアルミ合金を埋め込み剛性等を部分的に高め、ス キーの性能を向上させるシステム。足下に配置することで足 下のグリップ力が格段に向上し、相対的にスキーのトップ&テール がしなやかに感じられます。また、足下のたわみが抑えられるた めたわみ止まりし、スキーの安定性が向上。 キャンバー構造 FM600 プレート ●2020/2021シーズンカタログ TC-SK 長さ165cm サイドカット トップ幅 120mm センター幅 67mm テール幅 104mm ラデゥス 12.6m NFウッドコア AL7178 &特殊F.R.P &特殊F.R.P(ZTCタイプ) シームレスエッジ •F.F.S:Front Float System トップ側の接雪点を従来より数%ブーツセンター寄りにしたフ ロントロッカー形状と、フロント・リード・ファンクション(F.L.F) とが相互に作用し、ターン中のトップ部の雪面抵抗を最適に分 散させ、雪質や斜面の状況にとらわれることなく、安定したエッ ジグリップと走りを生み出す。 •F.L.F:Front Lead Function スキーの角付けで、たわみが出しやすく、内傾角度を大きくと れるようになり、“楽に”そして“素早く”谷回りのターンが可能。さらに、角付けをすればするほどエッジの接雪長が 長くなりエッジグリップ力と滑走安定性が増す。エッジングの可動範囲が大きくなり、スピードコントロールが容 易。 ロッカー構造 SR 585プレート