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2021/1/25 22:08

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交通事故の被害者です。

交通事故47閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。客観的な見解がとても理解しやすかったです。

お礼日時:1/27 16:54

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事故後であっても交通費として認められれのは通院の場合でバスや電車などの公共交通機関の費用です。タクシーは例えば足を骨折してバス停などまで行くのが困難とかタクシーでなければ無理という根拠が必要です。鞭打ちの場合まず無理です。ホテルのキャンセル料にしても二時的なものでまず無理です。 被害者だからなんでも請求できるというものではなく支払いはあくまで法律的に支払い義務のあるものを支払うだけになります。 弁護士にしても法律以上のことをできるわけではないので弁護士に依頼したとしても支払われないということも考えられますよ。保険ではなく質問者さまが間違ってるということも考えられます。ただ素人にその判断がむずかいというのはありますからそういう意味でも弁護士に依頼するというのもいいかもそれませんが。

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保険会社が出し渋るとか少しでも少ない支払いで収めたいというのをよく聞きますが、そんな事はありません。支払う必要のあるものはしっかりと払います。支払わないという事は支払う必要がないという判断なのでしょう。 >事故後に車が運転出来なくてタクシーを使ったり →怪我の状態からタクシーの使用は認められなかったという事では? >泊まる予定だったホテルのキャンセル料を請求 →二時的な被害は補償しないのが普通です。 >いい加減誠意が感じられないので弁護士を挟もうかと考えています。 →良いと思います。

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そりゃそうでしょ。相手の保険会社にとってあなたはお客さんじゃないから。むしろ敵で少しでも支払減らそうとするのが担当者の仕事だしそれが会社の所有者である株主の利益になる。誠意を示す義務もない。親切丁寧な対応など期待する方がおかしい。

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→こちらの症状にお構い無く普通は1ヶ月程度が限度とか言ってくる始末で これは保険屋の常套句。一律に1ヶ月ではなく3ヶ月と言うのが多い。 しかし、この常套句は違法ではなく、それ以上の治療が必要だとの医師による証明があれば保険屋は渋々受け入れる事が多い。 とは言え、保険屋はプロ中のプロ。法的にもギリギリの所であなたに払う金を削いできます。 素人のあなたには対抗手段はありません。言いなりになって終わりです。 それに頭にきたならもう弁護士を雇うしかありません。 プロにはプロを、です。過去に仕事柄何度も100%の被害事故に遭ってますが保険屋相手に満足いく勝利を得たことはありません。 何かしらの妥協をするしかありませんでしたが、弁護士を雇った時だけは相場的に満足行く結果を得られました。 しかし、ネックは弁護士報酬です。弁護士とよく相談して対費用効果を検討してください。