ID非公開

2021/2/4 20:15

55回答

79歳、母にオススメの本

小説 | 話題の本24閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者

2021/2/7 16:48

太陽の子、購入しました。 ありがとうございます。

その他の回答(4件)

0

「えびせん」さんとちょっとかぶりますが、満州引き上げということでぱっと浮かんだのはこちらでした。 ちばてつや:『ひねもすのたり日記』 こちらは漫画作品です。 ご参考まで。

画像

ID非公開

質問者

2021/2/7 16:49

探してみます。 ありがとうございました。

0

ボクの満州―漫画家たちの敗戦体験 満洲生まれで引き揚げを経験した81歳の父がハマってました。 赤塚不二夫氏、北見けんいち氏、ちばてつや氏、古谷三敏氏など満洲で幼少時代を過ごした昭和の重鎮たちが自身の目線で体験を綴っています。 重いテーマもユーモラスに表現されてるのはさすが漫画家って感じの良作でした。ちなみにマンガではありません。

ID非公開

質問者

2021/2/7 16:49

母も興味を持ちそうです。 探してみます。 ありがとうございました。

0

私が81歳の母に勧めて好評で、質問内容から気に入ってもらえそうなところだと、 ・シェラザード(浅田次郎) 第二次世界大戦モノ ・記念試合「室積光) 第二次世界大戦と旧制高校の話。 ・吉原手引草(松井今朝子) 時代モノ遊郭。 ・風が強く吹いてくる(三浦しをん) 箱根駅伝 ・蜜蜂と遠雷(恩田陸) ピアノコンクール 読後感は全部良いです。

ID非公開

質問者

2021/2/7 16:50

たくさんご紹介頂き、ありがとうございました。 検索してレビュー等見てみたいと思います。

0

ほしのかけらって本と、のび太という生き方って本がおすすめです。星のかけらのあらすじは事故現場で割れたフロントガラス「星のかけら」を持っているとどんな辛いことも耐えられるというものです。そんな噂を耳にした主人公がほしのかけらを探しに行き、その事故現場で昔事故死した少女に出会い物語が進みます。説明下手ですがとにかく生死について深く考えさせられる作品でした。 のび太という生き方はストーリー性はないですが自分はとても楽しむことができました。 どちらもおすすめです

ID非公開

質問者

2021/2/7 16:50

ほしのかけら、調べてみたいと思います。 ありがとうございました。