以下の共同通信の記事を読んで、下の質問にお答え下さい。 『原発7基の新増設計画を維持 首相の脱炭素宣言で解禁模索

ベストアンサー

1
画像

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。

お礼日時:2/14 8:38

その他の回答(1件)

0

原発でなくても早く二酸化炭素を出さないことは急務です、理由は以下のようになります 二酸化炭素ガスによる 地球温暖化効果の実験的検証-福岡工業大学、と検索すると実験結果が一致し、温暖化原因は二酸化炭素です。他にも物理実験は昔から既に世界に本当に多数あり、天文学など色々な実証があります。事実、世界平均気温は上がりっぱなしで、今年もオーストラリアの夏を見ると解ります。 https://youtu.be/ZiFO0z1tH1U?t=90 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%87%90%E7%96%91%E8%AB%96 を見ると解る通り温暖化懐疑論はとうの昔に科学者では既に終わってます、温暖化懐疑論者に気候変動を専門とする研究者は、その論はとっくに、すべて論破されている。 専門的でない素人でも解りたい場合 http://www.isee.nagoya-u.ac.jp/50naze/ondanka/6.html 上記となります。昔から二酸化炭素と温暖化との関係の確率は95%以上と言われておりこの論以外の可能性はどうやってもその当時からも見つからなかった。消去法でも二酸化炭素しか残らないことになります。 大気からの二酸化炭素の回収は世界のGDPの何倍もの予算なので、やはり出さないよう工場や発電所に呼び掛けることです。 二酸化炭素が急に増えると、海のメタンが出て来てその結果気温50℃酸素濃度10%に500万年間なった時代とかも何回も地球にありますので、どういった時にそれが起きるか解ってないが、ただ、そういう時代があったのは事実です。二酸化炭素が増えると空の雲がなくなるとか得てして良い予想はありません。 先ずは、2023年(2年以内)までに、二酸化炭素は、どの国も、一つの国あたり(ゼロエミッションから出せるのは)、一年に10億トンまでと制限することである。 こんな感じの中国に意見の日本人が増えてます。 中国は世界の二酸化炭素の30%も出してるのは事実です。 お互い努力は必要ですがほぼ全ての国がこのような意見も出すことは必要です。 ハルトマンをはじめとする専門家らは、状況は、彼らが注目するのは、気候変動の大きな要因となっている中国だ。 中国は世界の石炭の半分を消費しているだけでなく、2002年以降の世界の石炭生産の伸びに占める割合は40パーセントに上る。炭鉱労働者の数は米国の7万6,000人に対し、中国は実に430万人だ グロスはまた、地球環境の未来について切り札を握っているのは中国だと指摘する。「中国が何もしなければ温暖化は進行し、わたしたちは炒め物になってしまうでしょう」 「各国、大気に出した二酸化炭素について2020年レベルまで大気から二酸化炭素を回収をするしかない。」これならどこも国によりえこひいきありません。 つまり、「2020年から二酸化炭素を沢山出した国は、その国の者が沢山大気から二酸化炭素を回収することになります。どの国にもえこひいきありません。」 至急提言が必要と思われます。2020年が一番良い区切りといえます。 回収費用は、現在は、世界のGDPの何倍もの費用ですが、このような提言をするしかありません。(ただし科学者は二酸化炭素を大気から取り除くより出さないしかないと大気から取り除くのはコストからさじを投げてますが、このようなえこひいきない内容を世界強制するしかありません)マイクロソフトはマイクロソフトの出した二酸化炭素は回収すると言ってます。中国が逃げようとするのを世界が止め世界強制させることです。