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2021/2/11 9:48

1313回答

ガウスの少年期に、学校の算数の授業で1から100までを順次足していくという課題を与えられたところ、等差級数の和を求める公式を自分で考案し、

算数 | 小学校190閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

コメントをお寄せいただいた皆様、ありがとうございました。 > 等差数列の和を求める方法以外でどうやって答えを出すのか 愚直に100回演算すれば、答えは出ます。 忍耐と勤勉を美徳とする伝統的・古典的労働観・道徳観と親和性が高いので、演算回数・演算効率の最適化を目指す数学的最適解より受け入れられやすいと思います。

お礼日時:2/18 10:06

その他の回答(12件)

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台形の面積を求めるときに履修してますよ?

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1~100までを全て足すと、101×50で5050になりますが、もし今等差級数を使うとしたら、もしかしたら減点或いは0点という可能性もあります。

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質問者

2021/2/18 10:01

そもそも、小学校の教員が、等差級数や数列を理解しているか否かも疑問です。

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(1/2){(1+100)∔(2+99)∔(3∔98)・・・・∔(99∔2)∔(100∔1)} =101×100×(1/2) =5050 上記のことでしょうか?