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2021/2/16 1:13

44回答

こどもの習い事です

習い事49閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! 大変、参考になりました!!

お礼日時:2/23 1:04

その他の回答(3件)

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教室によって違いますが、両方指導するところが多いかと思います。 どこの教室を選ぶかは、口コミが一番です。 特に上に兄姉がいて通っているママに聞くのが、経験談も聞けますので、オススメです。 その上で、学校の硬筆展、書き初め展で生徒がたくさん賞を取っている教室が、指導力のひとつの目安になると思います。 確かに硬筆を習うことはすぐに役立ちます。が、そのバックボーンとして習字の筆遣いがあるのです。 以前ニュースで、硬筆の名門(?)小学校の指導風景が出ました。 子供たちが空中で、漢字の点画を「いち、にーいい、、、」と声を出して引きます。 それは習字の筆遣いでした。 よい線、よい形を書くのには毛筆の打ち込みや払いのリズムなどが大切なのだと、改めて思いました。

また最近思うのは、30代以下の年齢の方が、美文字の形を知らないということです。 フォントしか見ていないので、大人も正方形のフォント文字を美しいと思っておられます。 50代以上になった時にフォント文字では、子どもっぽくないかなあ、と思うのですが。 私は習字を習うことは、本当の美文字に触れる貴重な経験だと思います。

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綺麗な字が書きたいならまずは硬筆です。 硬筆は書の基本です。基本なしに何をやっても上手くいきません。 私も長年書道をやっていますが、筆を持ったのは硬筆を始めて1年経ってからのことです(筆を持ったとしても、鉛筆の練習は毎日2〜3時間はやっていました)。 まずは先生を見つけて、その人の字をひたすらなぞりましょう。初心者のうちは、とにかくお手本の真似をすることが大切です。

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質問者

2021/2/16 1:45

ありがとうございます!参考にさせていただきます!

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上手な文字を書くには、指導者と練習が大事です。 私が言いたいのは、書道教室の先生が皆上手に書けるとは限らないのです。看板は掲げているものの、たいして書けない指導者のなんと多いこと! まずは、基本的な教育書道がちゃんと書ける指導者が望ましいですね。出来れば、大学で書道を学んだ経験のある指導者が良いです。その辺の「師範」なんて言うのは残念ながらあてになりません。 良い指導者は、指導のツボを心得ています。 それから上手になるには何事も練習と我慢! 二年生から習うとしたら、だいたい五年生ぐらいでようやく上手くなったと自覚出来るぐらいになるかと思います。 良い指導者を探し、ひたすら練習! そうしたら、色々な文字を美しく工夫して書く習慣が身に付くかと思います。

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質問者

2021/2/16 1:46

ありがとうございます!参考にさせていただきます!