香川真司はドルトムント時代にあれだけ活躍してたのに、なぜあそこまで落ちてしまったのですか?

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下記識者の回答どれも正しいと思いますが 私はあの肉体改造が 香川の良さを殺してしまった気がしてなりません。 ようはマンUに行ったことが理由ではなく ファギーからモウに変わったことが理由

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ドルトムント時代は、 トップにレヴァンドフスキがいたのが大きかったです。 彼がポストプレーをこなすことで、 香川はエリアやその付近で前を向いてボールを扱うことができた。 一方で香川自身が相手を背負うなり、 苦しい体勢でもキープする、 個で打開するのを求められるとら ちょっと厳しくなります。

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サッカー選手は、半年もあれば有名にもなりますし、 逆にダメにもなります。 ドルトムント時代は、切れもあったし仕掛けてやろうというメンタルもありましたが、年齢もあがり色々経験もし怖いもの知らずのプレーではなくなったことや、切れも落ちてきました。

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香川は絶対的な個の力があるわけではないが局所的な場面でターンやパスなどのアイデアは優れていました 故にゴール前でポゼッションして崩すスタイルがあっていました。しかしユナイテッドでファーガソン退任後監督になったモイーズはロングボールやクロスを多用する古いスタイルの監督だったので香川が輝けなくなりそこから調子を落としましたね。 ここ数年は単純に衰えていて全盛期のトップフォームを取り戻すのは難しいでしょう