ID非公開

2021/2/19 1:33

33回答

半分愚痴です。 地方に住む司法試験・予備試験受験生です。

補足

もしかして、短答式試験をやるのは、用意する試験六法の冊数を絞るためでは?

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ベストアンサー

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ID非公開

質問者

2021/2/19 2:26

地方から交通費宿泊費を何万円も払って短答式を受験するのは大変です。 昨年初めて受験して論文で落ちましたが、「短答式は楽勝だが論文に苦戦している地方の受験生」にとっては短答は正直邪魔。去年論文の会場で話したある受験生は、なんと6年連続論文試験を受験し、そのたびに地方からて出てきていると。 私だったらカネが続きませんね。

その他の回答(2件)

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まあ確かに短答の勉強は苦痛ですね。 特に予備試験は科目が多い。 まあ、実質短答試験は足切りとしてしか機能してないので、あまり比重を置きすぎない程度に頑張ってください。

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短答式試験をやるのは、論文式試験の採点者の負担を軽減するためです。 一般教養試験について 旧司法試験では、大学の教養課程を経てない人は、1次試験という一般教養試験に合格しないていけなかった。それを引き継いでいるんです。一般教養が無い人は法曹になれないという事です。 法律実務基礎科目をやるのは、これを習得してない人を法曹から閉ざそうとするものです。実務に入ってその人が習得できるあるいは習得する、という保証は試験でふるいにかけないとわかりません。