【サイトに表示される気持ち悪い広告の消し方】 まとめサイトなどを見ていると両サイドに スポンサーリンクと書いてある広告が出ますよね

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インターネットサービス | Google Chrome1,604閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

いやったーーー!!!! 消えました!!!(≧◇≦) 不快だったので助かりました!

お礼日時:2/26 0:46

その他の回答(2件)

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まとめサイトに表示される広告は、そのサイト運営者の収入源なので、一切表示して欲しくないならサイト運営者に苦情を言う以外に方法はありません。 (以下余談) そのサイトの広告がGoogleで管理されているとお考えなら、表示される広告はコントロールできます。具体的には、Googleアカウントの広告設定で、「積極的に、自分にとって無害の広告を表示」するように設定することです。 私の例でいえば、「クラシック音楽」「乳製品、卵」「行政機関の求人情報」などのカテゴリを優先する選択、「東京ガス」の企業広告を歓迎する設定などで、実質的にほとんど無害化しています。 (東京ガスさん、契約してないのにゴメンナサイ)

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【ブラウザーでの対策】 広告ブロックについては、自分の過去回答のコピペですが、参考になるかと思います。(↓) ■■■【過去回答】■■■ 自分は「Firefox (Windows・Android)」・「Waterfox (Windows)」・「Google Chrome (Windows)」に「uBlock Origin」をインストールして、フィルターリスト複数購読かつ自作フィルター追加で使用しています。 ※「uBlock Origin」が開発・公開される前までは、「Adblock Plus」を使用していました。 低メモリ使用量(軽量)・独自フィルターオプションやフィルター記法の豊富さ(高カスタマイズ性・詳細な条件指定が可能)・厳格なブロック機能(特定のサイトへのアクセス自体をブロック)など個人的には、「Adblock Plus」よりも「uBlock Origin」の方が高性能・高機能だと思います。 自作フィルターでよりカスタマイズ(詳細な条件指定など)したい場合は、独自フィルターオプションやフィルター記法などが豊富なので、慣れ・覚えることはありますが、その分色々でき、慣れて使えるようになったときに、「Adblock Plus」に戻ることはないなと思いました。 基本的なフィルターリストはインストール時から有効になっているので、基本動作は問題ないですが、購読しているフィルターリストのフィルターが必要な部分もブロック・非表示している場合(誤爆)は、自作フィルターで許可指定(ホワイトリスト)する必要があります。 ブロック/非表示にしたい広告/要素が購読したフィルターリストのパターンにあれば対応できます。パターンにない場合は自作フィルターで対応できます。広告のURLに共通部分や特徴があれば、「*(ワイルドカード)」や「正規表現」、特に「正規表現」が役に立つので、「正規表現」は覚えていて損はないですよ。文字列やテキストファイルなどで重宝します。 基本的に「日本国内向けと海外向けのフィルターリスト複数購読」した上で、それらフィルターをすり抜けたものを「独自フィルターオプション」・「文字列」・「*(ワイルドカード)」・「正規表現」を組み合わせて「自作フィルター」で対応するやり方です。 どのフィルターリストを購読(有効)するかは、ユーザーによって異なるので具体的な回答は難しいです。また、広告ブロック拡張機能のデメリットとして、フィルターを追加すればするほど、パフォーマンス(ブラウザーの動作・起動速度など)が低下しますし、必要なものまでブロック・非表示される(誤爆)可能性もあります。ですが、最近の広告はとても悪質(迷惑・危険)なものも世界中で増加していますし、ブラウザー自体も高速化されているので、自分はデメリット承知の上で色々追加しています。個人的にはブラウザーの起動速度以外はあまり気になりません。広告ブロック・要素非表示というメリットの方が大きいと思います。 ・ネット広告を表示しただけでウイルス感染のワケ https:// www.is702.jp/special/1794/ 「uBlock Origin」・「Adblock Plus」ともにインストールしていても、フィルターがなければインストールしていないのと同じです。フィルターの基本構文は「uBlock Origin」・「Adblock Plus」ともに同じです。 ▼-----以下、「uBlock Origin」公式サイトから(Google 翻訳)-----▼ uBlock Origin( "uBO")はAdblock Plus( "ABP")フィルター構文をサポートしているため、Adblock Plus WebサイトおよびABPのフィルターチートシートから既存のフィルター構文ドキュメントを参照できます。 概要については、このWikiの「基本的なフィルタリング構文の概要」を確認することもできます。 ただし、uBOは非常に特殊なケースをサポートせず、独自の拡張機能をABPフィルター構文に追加します(これは、執筆時点ではABPによって認識されていません)。 ここでは、ほとんどの驚くべきケースが文書化されています。 ▲-----終わり-----▲ ===== サイト/ページによって「作り」・「リクエストの有無」・「要素(タグ名・属性名・属性値・タグ内テキスト)」などが異なるので、詳しい回答は難しいですが・・・ ★広告ブロックフィルター (+ 独自フィルターオプション有無) ●ドメイン指定 → [例]「||xxx.xxx^」 ●完全一致指定 → [例]「||xxx.xxx/ads.js」 ●前方一致指定 → [例]「|https://xxx.xxx/」 ●後方一致指定 → [例]「/ads.js|」 ●部分一致指定 → [例]「/ads.js」 ●ワイルドカード指定 → [例]「||*.xxx/*.js」・「/*.js」 ●正規表現指定 → [例]「/https?:\/\/xxx\.xxx\/ads?\.js/」 ※「独自フィルターオプション追加」で、コンテンツ指定が可能 ※すべてのコンテンツ指定は「$all」オプション追加 ※フィルター例外指定は先頭に「@@」追加 ※フィルター無効指定は「$badfilter」オプション追加 ※例外指定無視は「$important」オプション追加 ※指定ドメインでのみフィルター有効は「$domain=」オプション追加(「|」区切りで複数ドメイン指定可能) など ★要素非表示フィルター (+ 独自フィルターオプション有無) ●タグ名指定 → [例]「ドメイン##img」 ●class属性指定 → [例]「ドメイン##.xxx」 ●id属性指定 → [例]「ドメイン###xxx」 ●要素の属性名指定 → [例]「ドメイン##img[src]」 ●要素の属性値指定(完全一致) → [例]「ドメイン##img[src="https://xxx.xxx/xxx.jpg"]」 ●要素の属性値指定(前方一致) → [例]「ドメイン##img[src^="https://xxx.xxx/"]」 ●要素の属性値指定(後方一致) → [例]「ドメイン##img[src$="/xxx.jpg"]」 ●要素の属性値指定(部分一致) → [例]「ドメイン##img[src*="xxx.xxx/"]」 ●要素の属性値指定(前方後方一致) → [例]「ドメイン##img[src^="https://"][src$=".jpg"]」 ●要素(タグ内)のテキスト指定(プレーンテキスト) → [例]「ドメイン##span:has-text(テキスト)」 ●要素(タグ内)のテキスト指定(正規表現) → [例]「ドメイン##span:has-text(/(A|B|C)/)」 ●タグ内に指定テキストを持つ子要素Bを持つ親要素Aを指定 → [例]「ドメイン##p:has(span:has-text(テキスト))」 ●タグ内に指定テキストを持つ子要素Bを直接子に持つ親要素Aを指定 → [例]「ドメイン##p:has(> span:has-text(テキスト))」 ●タグ内に指定テキストを持つ子要素Bを持つ親要素AのN番目上の親/祖先要素を指定 → [例]「ドメイン##p:has(span:has-text(テキスト)):upward(N)」 ●タグ内に指定テキストを持つ子要素Bを直接子に持つ親要素AのN番目上の親/祖先要素を指定 → [例]「ドメイン##p:has(> span:has-text(テキスト)):upward(N)」 ※例外指定は「##」→「#@#」 など 他にも組み合わせパターンは色々ありますが、↑のようなブロック/非表示方法があります。 ※「広告ブロックフィルター」は通信自体をブロックするので問題ありませんが、「要素非表示フィルター」はあくまで、「非表示」なので一瞬表示→非表示の場合があります。(別のフィルターパターンで対処) ===== ★Firefox https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/ublock-origin/ ★Chrome https://chrome.google.com/webstore/detail/ublock-origin/cjpalhdlnbpafiamejdnhcphjbkeiagm?hl=ja ★Microsoft Edge https:// bit.ly/3nQTxY5 ★「広告ブロック・uBlock Origin 関係」の自分の過去回答 https:// detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10218926835 https:// detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13218015543 ★「uBlock Origin」使い方 http:// a-kuma3.hatenablog.com/entry/ublock_origin_again_at_firefox https:// wikiwiki.jp/firefox/Ext/view/uBlock%20Origin https:// github.com/gorhill/uBlock/wiki

【OSが「Android」の場合】 ※iPhone・iPadの場合は、所持していないので、回答は難しいです。 ブラウザーを「Android版Google Chrome」のまま使用したい場合は、拡張機能をインストールできない(非対応)ので、「Android版Firefox」の使用をおすすめします。 「Android版Firefox」では、拡張機能をインストールできるので、広告ブロック拡張機能「uBlock Origin」で広告ブロックなどができます。 OSはAndroidなので、Google ストアから「Firefox」をインストール→アドオン→uBlock Origin有効→uBlock Originのオプションから任意のフィルターリストを購読(有効・複数可)