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2021/2/21 16:37

33回答

総合支援資金の相談です!

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回答(3件)

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都道府県、自治体により 運用がバラバラです。 大阪府の社協本部では 自立支援機関の面談は 状況確認書類を見て判断するとのことです。 申請書類の内容を見て 面談が必要と判断された場合のみ 自立支援機関担当者から 申請者へ連絡が入り 面談日のスケジュール調整をして 面談を実施するとの事でした。 審査基準も延長申請と 大差は無いとの事です。 地域により 本当に運用手順がバラバラです。

申請者数が膨大な地域では 全ての申請者に対して 面談を行う事は 事実上無理だと言ってました。 申請者全員を面談させてたら 貸付まで数ヶ月を要する事になり 特例、緊急の意味が無い、と

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勘違いされてる方が多いですが今回は「延長」ではなく「再貸付」ね。 再貸付となるんで審査も初めからガッツリされます。 緊急事態宣言が出てる地域、除外されてる地域、きちんとした社協、面倒くさがりのいい加減社協と、色々とあります。 しかし厚労省が通達してるのは「自立支援機関での面談必須」です。 貸付をして貰うんですから当然ながら相談はした方がいいです。 おそらく今回の再貸付は「今までの審査より厳しい」と言われてます。 これは社協の方に聞きました。 だって相談もしないでお金だけ貸してくれは、ちょっと虫が良すぎませんか? きちんと面談をして、収支がいくらで、光熱費やら色々と相談をして、初めて困窮状態が分かります。 郵送で完結しちゃうような社協や、面談もしないような社協は厚労省からの通達違反となります。 それと「面談はやったほうがいいです」。 面談をしないと不承認になる可能性あ上がるそうです。

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①社協まで行くんですよね?その時に聞けば確実な答えが得られますよ? 若しくはその時に「自立支援相談」をしてもらえば済むのでは? ②なぜ離職票が無いの? 社協へ行くなら無職だと口頭で説明するしかないですよ。証明書類が無いなら。 ③審査をするのは都道府県社協ですから知恵袋で聞いてもわかりません。 とにかく、コロナ禍なのに面談に来い!っておかしな社協へ行くんですから、口頭で説明するしかないですよ。 多くの社協では再追加貸付の申請書は対象者に郵送されています。

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