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2021/2/21 18:45

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確率の収束について。

数学 | パチンコ58閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん、ありがとうございました!

お礼日時:3/3 23:51

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>確率が薄まって平均化されて行くだけです これを「収束」と言うんですけどね? ちなみに逆に有限回数の試行回数だと試行を何回重ねても確率値に近づいていかず、離れて行ってしまうような現象も起こりえます。 これを「発散」と言い、シミュレーション学ではこの収束と発散を考慮して数式を組み立てることが基本中の基本となっています。 で、 >更にこれ以降の試行回数だとどうなるのかを知りたいです。 計算がさらに複雑なのですが、ざっくりというと「試行回数が4倍になると範囲が1/2になる」と考えてください。 そして範囲は限りなく0に近づくものの絶対に0にはなりません。 ここからざっくりと計算すると、 ・確率の1000倍での誤差% →約6~7% ・±5%以内にする為に必要な試行回数 →約1600倍 ・±1%以内にする為に必要な試行回数 →5万倍ぐらい と言った感じです。 実際には単純な関数とは言い難いので、あくまで感覚的な参考値ということで勘弁してもらえるとありがたいです。

簡単に補足しておくと、なぜ「試行回数が4倍になると範囲が1/2になる」と考えるかというと、この計算の場合、確率の収束は2項分布に基づいて行われると考えられ、これはxの2乗の式で誤差範囲が定義されると考えられるためです。

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ドラティさん 収束 の意味を理解していないみたい。 1/50 ±1% 18万回転(3600倍) 1/100 ±1% 38万回転(3800倍) 1/200 ±1% 76万回転(3800倍) 1/300 ±1% 1100万回転(3650倍) どっかのサイトでみた数字です。確率分母の3500倍くらいが目安ですかね? 大当たり/試行回数=目標の確率 ここに収束する これが数学の考え方なのにね。回数じゃなくて割合でみなさいってね。

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それは「数学」の話ですね それなら「数学カテゴリー」が良いでしょうね (数学カテゴリーを追加して下さい) そもそも一般認識の「収束」なんてしませんよ それをするとした「数学者の横暴」なのです 何回も試行することで 確率が薄まって平均化されて行くだけです ・・・・・ 解りやすくあえて当たるorハズレ 「1/2」で考えても見て下さい 1回目ハズレ・・何ら不思議でもない だからといって次に当たり易くなるはずがないのですから 2回目ハズレ・・何ら不思議でもない だからといって次に当たり易くなるはずがないのですから 3回目ハズレ・・何ら不思議でもない だからといって次に当たり易くなるはずがないのですから 4回目ハズレ・・何ら不思議でもない だからといって次に当たり易くなるはずがないのですから 5回目ハズレ・・何ら不思議でもない 以下延々とハズレても不思議でもない その数学理論は「世の中の仕組み」をも 強引に数値化しただけであり 実際はそうはならないですね

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質問者

2021/2/22 1:03

数学カテゴリーに入れてると思います。 収束というものは当たり易くなる訳でない、というのは分かってまして。 その平均化されていくのにどれくらいの数値が必要か、というのを知りたいのです。