なんで女性の政治家を増やそうとするの? 意味不明なんですけど?

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お礼日時:3/1 9:13

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ごく普通に、、 国民の半分は女性です。 国民の声を届ける政治家で「男性枠」「女性枠」 が、あって当たり前かと思いますが、、 これだけ「男性閣僚、議員」の不祥事、辞職があるのに「そこまで男性政治家を増やす必要」が理解できない、、 結婚とは別問題。

男性だから 女性だから と差別は良くないです 男性議員が多いのは、女性の候補が少ないだけです 選挙で女性を選ばない これが女性が少ないということでしょう?

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女性を差別しているから女性政治家が少ないのだ。 女性政治家を増やせば女性差別を解消し事になる。 といロジックです。 ちなみに働く女性の専業主婦願望は70%というデータがあります。 結婚したら働きに出たくないという女性が70%です。 女性政治家が少ない理由を差別とするのはどうなんでしょうか?

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男性は結婚しても仕事を辞める機会はないですが、女性は一旦出産すると職場を離れ、場合によっては育児もするため、その間、社会復帰はできません。 性別は選ぶことができないのに、仕事では女性は立場が低くなりやすく、給与、待遇、昇進において、結婚がハードルとなります。 また日本も含めて先進国では少子高齢化が進み、労働者不足が慢性化し、女性は専業主婦、男性が家計を支えるというのは、非常に厳しい現実があります。 そのため、どうしても女性が社会で男性と同様に、結婚や出産が障害とならない、男女平等の雇用機会が必要となります。 それには、結婚(法定結婚)の条件である”世帯主は男性”、”男性の姓に変更する”などの改正による母子家庭の社会復帰支援、雇用条件の厳格化など、これまで男性中心で動いていた社会構造を変革する必要があります。 その発端として、主婦や妻である女性議員が女性の立場で主張や意見を通すことで、これらの通例を打破し、男性も育児義務や養育義務、雇用条件の差別化の防止や、出産後の社会復帰に企業が法律によって罰則付きの義務を課す必要があります。雇用機会均等化の法整備以降、これがまだ進んでないからです。