美大に入学することが決定しました。匿名者です。

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補足

追記 紙は緊急で用意したのでちょっとだけ目を瞑ってください…紙の違いも分からないド初心者なので…

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 領域はデザインなので、デッサンは必要かな?というよりはスケッチとかの方がいるかもですね… 入試に実技がないだけに講義も基礎の基礎から始めるらしいのです。 とりあえず集中力を先に鍛えます…

お礼日時:2/24 0:45

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正直なところ ド初心者です。 例えば算数テストで言えば、10問中、1問も解けていない状態です。 でも、これは仕方が無いので、気にすることは有りません。初心者なので仕方が無いのです。 とりあえず、ネットで有名美大のホームページに載っている受験案内の合格参考作品を見てみてください。上手い、と言われる人のデッサンを見れば、あぁ、こんなふうに、これくらいは描かなきゃいけないのかぁ、と自分の立ち位置がわかりますから。 まぁ、世の中、九九を合唱する工学部や、アルファベットの書き取りをする英文科も有りますから、あくまでマイペースで 自分が達したいレベルまで自主練してみてください。

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実技試験有りだと底辺にも受からないレベルです。入学する美大が大半が実技無しで入学&レベルが低い所ならこれでも別に構わないですが、それなりのレベルの美大だと入学後に自分の実力の無さに心折れるのは確実です。できれば今からでも画塾に通った方がいいです。 デッサンについてはまずはHから6Bくらいの鉛筆を揃える所から始めましょう。形を取る事も影もタッチも全然出来ていないので、基本的な直方体や円柱のシンプルな物(ティッシュの箱やグラスなど)のデッサンから始めた方がいいです。

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影は、物に近いほど濃く、離れるほど薄くなります。 その点を注意深く観察して、描いてみて下さい。

補足です。 デッサンに必要なものは、絵を描く才能では無く、デッサンの技術を頭と体で覚える事です。 先ずは一つ頭で理解し、その一つを実際にやってみましょう。 例えば、鉛筆の削り方。 初心者向けのデッサンの本を2冊買い、描かれている事を徹底して、トコトン、これでもか、と言うくらいに徹底して繰り返し実践し、体で覚えてください。 繰り返しますが、才能の有無の問題ではなく、努力すれば報われます。それを信じてー努力は裏切らない!