2020年・ジャパンカップについて、

補足

https://www.youtube.com/watch?v=MqzRu1v13TQ&feature=youtu.be 「2018・ジャパンカップ」 https://www.youtube.com/watch?v=tO55Nl7Fxeg&feature=youtu.be 「2020・ジャパンカップ」 2018・ジャパンカップでは、キセキ(鞍上騎手=川田将雅)はアーモンドアイのレコードタイム(2分20秒6)の0.3秒差の2着に敗れましたね。 もしも2020・ジャパンカップにて、キセキが2分20秒9の持ちタイムのペース配分で逃げていたら、キセキは三冠馬トリオの一角を崩す着順に逃げ粘れたでしょうか??

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ベストアンサー

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厳しい御回答を有り難う御座いました。 ですが、騎手の皆さんを「さん付け」する方に悪い人は居ないので、貴方は心優しい人なんでしょうね(笑) 仰る通り、アルアインの2着に敗れた2019・大阪杯、リスグラシューの2着に敗れた2019・宝塚記念、クロノジェネシスの2着に敗れた2020・宝塚記念を観る限り、キセキは阪神競馬場が相性が良いみたいですね。。。(笑)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

マヤノトップガンが優勝した春の天皇賞は、3分14秒4のレコードタイムでしたね。 御回答有り難う御座いました。

お礼日時:2/26 8:04

その他の回答(3件)

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川田じゃ追い込みできない逃げるでしょう。武豊かデムーロなら控えると思います もし普通に川田が逃げれば2着争いできたはず 追い込みだと3着まででしょう

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京都大賞典の結果(58kグローリーヴェイズから57kで0.1秒差の2着)を見ればグローリーヴェイズから0.3秒差の6着が良いところと見るのが妥当でしょうね('_'?) 武豊が乗った天皇賞秋でもアーモンドアイから0.8秒差、馬場の渋化がキセキに有利に働いたとしても、やはりその辺が妥当です(;^_^A

キセキが全盛期(??)の4歳の2018年・ジャパンカップでは、鞍上騎手が川田将雅でしたね。 1着=アーモンドアイ(2分20秒6・レコード) 2着=キセキ(2分20秒9) アーモンドアイのレコードタイムから0.3秒差の理想的なペース配分で、キセキは逃げましたね。 アーモンドアイさえ居なければ、キセキはジャパンカップ制覇だったと言っても、過言ではないでしょうね。。。(笑) 6歳のキセキに4歳の時の持ちタイム(2分20秒9)の走りが出来れば、三冠馬コンビのコントレイル、デアリングタクトを脅やかす存在だったでしょうね(笑) 成る程!力が衰えた6歳のキセキでは、後方待機の「追い込み」を選択したとしても、グローリーヴェイズから遅れる6着が精一杯ですか。。。(笑)