行政書士試験を合格された方に質問します。 できれば今回は現役公務員の方に回答を頂けると幸いです。

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ベストアンサー

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回答有難うございます。他の回答者さんにも伝えていますが、初学者故、テキストと過去問ではどうしようもありません。e-gov法令検索についてはこれから検討させて頂きます。地方財政法で分からない条文が一つ出てきたからです。 民法と行政法を優先して過去問を解いていますが、間違った問題の解説をノートに書き写すし、眠気が来た時はテキストの音読と効率の悪い方法をとっています。まずここから見直しを考えている次第です。 地方自治六法の使い道ですが、六法にアンダーラインを引くというより、パラパラとめくって条文を読む位しか時間がありません。 これから、来月上旬提出の添削課題に取り組み始めます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

今年と来年受験予定のため、まずWEBテストでは憲法と民法に集中して復習しております。わかりにくい条文を音読してもなかなか頭に入りません。 今回は地方自治六法購入を見送ります。ただ2回目の受験となる場合、どうしても地方自治法の条文の確認をもう少し丁寧にしないと、立て直しが効きません。今回はこの方にBAを差し上げます。 とにかく今年11月受験を何としても目指します。 皆様回答有難うございます。

お礼日時:3/4 12:18

その他の回答(3件)

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実際の試験では多分これかなというのを選んでいき、6割とれば良いので、いっぱいあっても消化できないですし、基本どれもおなじです。

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完全に不合格になる人の勉強方法&思考です。行政書士試験はテキストと問題集を繰り返して勉強することで合格レベルに達します。時間が無限にあるのであればそのようなことをして気分転換してもいいですが、そんな人は少数派だと思います。とりあえず3~4通り繰り返してください。私はその方法で宅建と行政書士をゼロスタートから合格しました。ともに一発合格です。

回答有難うございます。 まず1回で合格できるなどど甘い考えは持っていません。 後述するクレアール社の通信講座を思い出さなければ10回受験してもお手上げでした。 現状ではテキストを読み、問題集を解き続けるだけでは門前払いです。 全くの初学者のため、どう考えてもプラスアルファが必要なのです。 そこで、全日制大学時代の行政書士講座で紹介されたクレアール社の通信講座で現在対策を進めております。 問題集を解くだけでは特に民法はどうにもならないので、現在テキストを復習するために仕事の休憩中にWEBテストをしている有様です。さらに行政法は特に地方自治が全くお手上げです。問題集の解説を音読するだけで果たして十分なのか疑問に思い質問しました。

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試験に合格するだけなら、購入しなくてもいい。 行政書士の参考書だけで合格可能です。