カナダで中国のジェノサイドが認定されたようです。 中国外務省の汪文斌報道官が、反中勢力の丁稚上げだと繰り返し否定しています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2/28 23:51

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中国の工作員の様な回答が2・3ついていますね。 中国のウイグル人に対するジェノサイドはイギリスのbbcなどがかなり確かな報道をしてますし、日本でもウイグル人が証言台してるので事実でしょう。 しかし、日本はアメリカの属国ですが、今は中国の属国にもなりかけていますから! 日本の資本家は中国で金を儲けたい守銭奴であり、日本の政府やメディアは資本家に支配された家畜ですので日本政府はこの問題は誤魔化して通りたいというのが本音ですねー 中国や日本の朝日新聞やNHKなど極左翼メディアは反対しますが、 左翼の世界的な知性エマニエルトッドも、保守の思想家西部邁も、レアリストの伊藤貫も日本が独立を保つためには核武装が必要だと断じています。 このままでは、3発目の核爆弾も日本の上にに落ちるでしょうね! 戦慄!『中国の危険思想と山本太郎や安倍や馬渕氏のお花畑外交で日本は滅亡に至る』伊藤貫✖西部邁 https://m.youtube.com/watch?v=HCMxeVX2gaM&feature=youtu.be 自裁を遂げた西部邁の絶筆『保守の遺言 JAP.COM衰滅の状況』 https://pdmagazine.jp/today-book/book-review-383/ 「世界最高の知性」が日本の保守派と激論 「日本は靖国参拝より核武装を」E・トッド氏が来日講演 https://www.google.co.jp/amp/s/www.sankei.com/premium/amp/180627/prm1806270002-a.html 「日本は核武装について考えるべきでは」-。ソ連崩壊や米大統領選のトランプ氏勝利などを「予言」したことで世界的に著名なフランスの歴史人口学者、エマニュエル・トッド氏が、5月に東京都内で開かれた保守系シンクタンク「国家基本問題研究所」(櫻井よしこ理事長)の創立10周年記念シンポジウムに登壇し、転換期を迎えた世界の今後や日本が取るべき道について提言した。 米国の非合理的で突発的な行動は旧世界に混乱をまき散らしてます。日本にとって米国との同盟は、オバマの時代なら容易な選択でした。しかしあまり合理的でない同盟国に頼るのは、もはや合理的な選択とはいえません。核武装が本質的な問題になってきていると思います」 「フランス人にとって核兵器とは戦争の反対で、戦争を不可能にするものです。核兵器はただ自国のためだけに使うものです。ドイツを守るためにフランスが核を使うことがないように、米国の核の傘なんて私はジョークだと思っています」 私はフランス人の左派かつ平和主義者で、戦争は嫌いです。しかし私が日本の核武装について考えてほしいと提言するのは、別に強国になれということではなく、(国家間の)力の問題から解放されるからです」 本当に中国が脅威なら… その後に行われたシンポジウムには、国家基本問題研究所の櫻井理事長と田久保忠衛副理事長が登壇。ロシアの信頼性や、中国の脅威度の評価について疑問を向けられたトッド氏は、こう答えた。 「日本にとって、米国よりロシアが大切になると言っているわけではありません。ただ、本当に危機が重篤な場合、価値観の相違など忘れなければならない。第二次大戦で筋金入りの反共主義者だったチャーチル英首相は、独ソ戦が始まるとロシアと組んだ。本当に中国を脅威に思っているのなら、それをやらなければなりません」 「何年か前、日本の首相の靖国神社参拝をめぐる議論が起きたとき、私はこう思いました。日本人、あるいは日本の首相はもうあの神社について語ることも参拝することもやめて、現実の軍事力を整備すればいいのに、と」 「私が大嫌いなのは戦争です。なぜ戦争になるのか。勢力均衡が破綻したときです。そうした場合、再武装をしないことが戦争の近道になる。私は核兵器を持つのがいいと思いますが、隣に拡大する勢力があるのなら、再武装するしかないのです」

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カナダで中国のジェノサイドが認定された等の事実はありません。議会で動議が提出されただけです。 視察させて下さい!?って何?? 許可が出る訳も無いし無意味な事。

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国連のジェノサイド認識ってのは、 「政治的および反宗教的な教化」や「強制労働」、「文化遺産の破壊」などがあると思うんですが、 アメリカやカナダの議会の下院が認定したからといって、「中国は、それは嘘だというなら、視察調査させるべきだ」というのはちょっと逆に単純すぎませんかね? 国家内政のことですし、もし本当に危機的かつ強烈な非人道的な行為が中国にあるとしたら、 国連の然るべき部門で、きっちり具体的に、 なにが、「政治的および反宗教的な教化」に相当するのか、 なにが「強制労働」だと断定できる根拠なのか? 「文化遺産の破壊」という場合、具体的に、どこにあった、なんという名前の遺産を破壊したというのか? そういうものの具体的な資料なり、リストなどを提示し、きっちり中国政府に確認させる必要があると思うんです。 日本人は、「アメリカが認定しているから本当だろう」「今回カナダの下院議会がジェノサイド可決したから本当だろう」というレベルで、反中的な質疑を行いますが、 実際、具体的な事例に対して、きっちり事実だと認定できるだけの調査報告を見ていっているのか? カナダの議会下院は、なぜ、なにを元に根拠にジェノサイド認定してのか? それらをきっちり中国側に提示するべきです。 それらをきっちり提示する前にいきなり、 あたかも、 「お前んちに行って調査するから見せろ!見せないと後ろめたいことがあると認識するぞ!やっぱり後ろめたいから見せないんだろう!」 といわんばかしの方向性は、 町内トラブルじゃあるまいし、国家政府が認めるわけがないです。