以前から言い出せずに居ましたが、

補足

何か、世界基準さえ怪しげな時代に成りましたね。 こんなことヤってて、自動車産業でも遅れてしまうのでは?残念日本❗

1人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

リヤのウィンカにまで話を広げて戴けました。

お礼日時:3/1 19:09

その他の回答(4件)

1

最近の車にはフロントのウィンカーに安全性よりもデザイン優先のウィンカーが取り付けられた車が増えているように感じています。数値的にはウィンカーに必要な面積の規格を満たしているのでしょうが、コストダウンのために申し訳程度に取り付けられた視認性の悪いウィンカーの車も存在しているように思います。衝突時の車の安全性を向上させた車を製造することももちろん大事ですが、ウィンカーの視認性を良くして事故に至らないためのための安全性も考慮した車を製造してほしいと思います。国土交通省がウィンカーの役割を軽視して認可し、車メーカーもウィンカーの役割を軽視して製造し、運転者もウィンカーの役割を軽視して運転しているように思います。昔のようにオレンジ色の大きなウィンカーの方が見やすかったですね。

1人がナイス!しています

そうですか。面積での規制があるだけで形状や位置の規制が無いに等しい訳ですね。 面積ったって、ウィンカーのケースの面積なんでしょう?発光面積では無いようですね。 オレンジ色である規制も、いつの間にか葬られたのでしょうか?

2

全く同じ様に思います 昔の車は何れもライトの外側に配置されていたので視認性はとても良かったですね 最近の車はライトの内側に小さな点のような?白色ウインカーが配置されているので、昼間夜間問わずとにかく見えづらいです 横長のシーケンシャルウインカーならまだ良い方ですね ドアミラーウインカーは標準化してくれないと、交差点などでもとても困ります

2人がナイス!しています

1

ヘッドライトが明るくなってるせいで、ウインカー見えないこともしばしばですね。 ドアミラーにウインカー付いてるクルマが増えたのは、その対策なのかなぁという気がします。

1人がナイス!しています

1

たしかにヘッドライト至近のやつは光に紛れて見えないことあるなあと思ったことあります。

1人がナイス!しています