ラジオで流れる音楽は耳に優しく聴こえますが、CDで聴いてみると鮮明にダイレクトに聴こえます。

補足

周波数を受信して、スピーカーから流れるのと、CDのピットを読み取ってスピーカーから流れる、それだけの違いだけでしょうか?

ラジオ | 音楽23閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ご回答ありがとうございます。説明が難しいですが、要するにラジオ局に業務用専用機器があり、雑音や過大なピークをカットしているということですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとう御座いました。

お礼日時:3/4 2:30

その他の回答(1件)

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ラジオで流れた歌が気に入って、CDを買うなりダウンロード購入するなり、その曲を聴いてみたら物足りなさを感じてガッカリしますよね。 こちらの比較音源を聴いてみて下さい。あくまでCDなどの原曲と、安価でラジオ風に加工した音質を聴き比べる目的で、サザンオールスターズと松任谷由実メドレーの聴き比べ、それぞれ10分ずつ収録されていて合計40分となります。 https://drive.google.com/file/d/1g9xhplcKU381kK3r0hlPe6wJm7iW2OPg/view?usp=sharing 個人的に商品名を宣伝するのが好きで無いので、いつも後の回答者に詳細はお任せしておりますが、20世紀は海外メーカー1社のブランドで独占し、まだ物足りなさを感じるNHK-FMから、優しいと言うより大都市部では激しさも感じる民放FM局、そして民放AMラジオ局に、逆に激し過ぎるNHKラジオ第1(大阪放送局のみ確認)、さらには地上波のアナログ放送(NHKも民放も)も、ある同じブランドを取り入れておりました。 なのに、同じ番組なのに聴くラジオ局によって音質が異なるなど、超キメ細かい設定が可能なのも魅力があります。そのブランドは、業務用で300万円、個人でも70万円、そしてPC用(?)は中古で10万円ほどなので、この世で最も買いたくて仕方ない製品ですよね。 こちらの音源は安価のソフトを使用したサンプルになりますが、リバーブ(エコー)でも無く、変な3Dサラウンドを通してる訳でも無く、一般のコンプレッサーのように急激に過大な音が入力されると歪んだり波打ったりしてしまうのが、それも感じられない素晴らし過ぎる機器に感じます。 早い話しが、業務用マルチバンドのコンプレッサー・リミッターとでも言いましょうか。言葉では上手に表現できませんが、私からは自作サンプル音源のみ提供して、思い通りに説明できないので、いつも他の回答者に任せています(笑)。 他にも数々の聴き比べを作って楽しんでましたが、Yahoo!ボックスの仕様が変わって、他の人は聴けなくなったので、とりあえず一例のみ紹介して、この辺で失礼いたします。