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地球から76光年離れてる宇宙空間で 玉音放送を受信することはできますか? 戦後76年

工学 | 天文、宇宙253閲覧

回答(7件)

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既に回答が出ているように無理です。 電波は光の種類ですから、懐中電灯でこちらに照らされても、遠くに行くのに従って小さく見えて来ます。 これがもし月から照らされて、それを見る事が出来るでしょうか。 大きな望遠鏡では見る事が可能かもしれませんが、この懐中電灯の光の強さにもよります。 玉音放送位の電波の力は弱いと思います。 昔の技術ですから。 精々日本の距離位しか想定してないと思います。 月まで届くかも分からない程だと思います。 意識的に電波を強くしてメッセージを宇宙に送って、何処かの文明が受け取ってくれる期待でもあってするのであれば、少しは可能かもしれません。 ところでお話が違ってしまうのですが、 私は惑星の公転が起こっている事では、今まで言われて来た太陽系形成では怪しかった思いをしてます。 太陽の出来方自体を変えて見て、回答しているので載せさせて下さい。 宇宙の考えが根本から今の科学と違うので、反証の為に長くなっています。 面倒だとお思いでしたら、後に気が向いた折にでもいいです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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ムリでしょう。 これは、アキレスと亀という命題と同じです。 光速で76年間進む間に、玉音放送は76光年進んでいます。 光速を超えて移動することはできないので、追いつくことができません。 答えが見つかるまで、考えてみてくださいね。

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その宇宙空間に電波を受信できる奴がいて、人類よりすごい技術を持っているなら聞ける可能性が有るということでしょう。 そんな奴がいることを確認できないのでできるかできないかは不明。 今人類が時間を経ずにそこに行けても技術が無いので不可能。 空想科学小説でそんな奴がいたなら空想で可能。