アコースティックギターのトラストロッドの限界はどうやって見極めるのでしょうか?

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実際にやってみるとわかる

ネックの修正を、トラスロッドだけで処理しようとすれば ロッドに負担がかかるし ベテランさんは、掟破りの締め方をするので ちょっと違う 下手に力任せにやれば、当然壊れる

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それはリペアマンになる話ですか?それとも実用で自分で直す場合でしょうか?? なんでもそうですが 基本限界ってのは壊して初めてわかるのですよ つまり やりすぎた>>失敗したが大正解 それを知らずして 限界とは言えません。 寸前に止めるということですが 何を持って寸前か?を知ることです 壊しましょう !! で覚える。 バカな!!と思われるのであれば (当たり前ですが) やばいかな 動かないなと思ったところで 普通はう編めるべきですし 無理はしないのが普通 つまり 「限界を知る 」などと思うのはしないほうが 思わないほうが良いです どうしてもなら 数本壊しましょう。 いかがですか?? つい締める際に 締める方向にしか動かさない場合もありますが きつい場合 一度緩めて 締めてを数回繰り返すとスムーズになる場合も多いです。 年中動かす場所ではないからですね。

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トラストロッドではなくトラスロッドです。 限界まで回してみれば分かるでしょうけど、お勧めはしません。 一度に回していいのはせいぜい1/4回転程度。それ以上回すとネックに負荷がかかり最悪折れたり捻れたりします。 普通は少し回してみて軽いか重いか、あるいは全く回らないかで判断するんじゃないでしょうか。