ヘッジファンドってどうでしょうか?

ベストアンサー

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忘れてました。億リ人以上専門の真のヘッジファンドなんてものはありません。アラブの王様が一人で投資しているヘッジファンドとは意味合いが全く違います。アラブの王様は個人ではなく国家です

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。少し慎重に考えてみます。

お礼日時:3/4 10:49

その他の回答(2件)

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こういうの、全部ステマですよ。信じちゃだめ! https://twitter.com/bllZxqH2ZlsFJDn/status/1319332960412160000 >菊池翔のエクシア、内藤昌弘のjapan act、坂本俊吾のbm capitalのおすすめサイトを作りまくってる不動産投資の教科書を運営している山本尚弘。 これらの会社を何故彼がここまで推奨するのか今後も要チェックです。 上記のツイート主に相談することもしましょう。

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まずはっきり言います。 億リ人専門のヘッジファンド以外全部見る価値が無いです。 ヘッジファンドというのは大別すると ・億リ人以上専門の真のヘッジファンド ・適当な儲け目当てにしている手数料カモ目当てのなんちゃってヘッジファンド になります。 まず【ネットに転がっている情報が漁れるレベル】のヘッジファンドは【全てが】この後者の手数料カモ目当ての【なんちゃってヘッジファンドで間違いありません】。 真のヘッジファンドは口コミというか、【ファンドと顧客同士でしか繋がらないのでネットに情報は転がっていません】。 というのも真のヘッジファンドで作る運用というのは、大きな資金を利用した【絶対に負けることが無い運用】をしているのですが、これに顧客が出資する際にも同じ運用ポートフォリオを作る為に【膨大な資金が必要】なのです。 おそらく【追証という株式証券取引における借金要素は知っていますよね?】 分かりやすくいうと【信用取引をしても絶対に強制精算にならない】くらいなの膨大な資金をつぎ込んで、【自己資金以下の小口の資金を「全部」吸い上げる運用をする】というのがヘッジファンドの基本です。 この為、顧客が自己資金を出資するにしても同じように【自分一人でも同じことが出来るくらいの資金が必要】なのです。 ところが「この運用は全然利回りは付かない」ので、最低限の利益を得る為に億以上の資金が必要なのです。 例えば0.1%(0.001倍)の利回りしかつかない、絶対に負けない運用を1億円でやれば、無リスクで1億円×0.001=10万円が手に入るのでOKということになりますよね? これが真のヘッジファンドの運用です。 一方で手数料目当ての【なんちゃってヘッジファンド】というのは、とにかく利回りの良さを宣伝し、高額な手数料も回収できると謳い、かなり危険な運用(もしくは運用をしている振りをするだけの【詐欺も多数】ある)をしているのが殆どです。 なんちゃってヘッジファンドでは基本的には【リスク管理をしていないことが多く】敢えて言うなら「個別株式と同じようなモノだから損をして当たり前、【運良く】利益が出たら良かったね」というスタンスでやっています。 更にタチが悪いケースですと、運用結果の見せデータを作って提示し続け、実際には運用はしておらず少しずつ資金を抜いている、というケースも多々あります。 このケースでは利回りは一応計上されたように見せていますが、実際はカモの金を自転車操業しているだけで、忘れたころに【全部強制精算されて退場しました。ごめんなさい。といってトンズラしたりする】ことが良くあります。 ですから、基本的には【貴方が億リ人でない限りは真のヘッジファンドは絶対に利用できません!し縁もありません。】 関われるのはギャンブルと変わりのない【なんちゃってヘッジファンドだけ】ですから、余計なことは考えないことです。 世の中【庶民や「1億円未満の小資金」しか用意できない人間】に甘い話しは来ないのです。 特に【金融は金持ちしか良い思いが出来ないシステム】なのですから、絶対に信じてはいけません!!

BMキャピタルについては、私は全然信用していない会社の一つです。 何が問題なのかというと10%の利回りをバリュー株投資メインで行い、かつ最低出資額が1000万円だからです。 はっきり言ってリスクをカバーする為の、個々の出資額が全然足りないです。 日本における個別株式は海外と異なりヘッジ運用がやや難しい傾向にあります。 (日本と海外では個別株式で利用できる取引が異なる為) そのため運用内容に於けるヘッジポジションを何でやっているのか?次第なところはあるのですが、それでもリスクが大きいバリュー株メインでやるくらいなら、【為替でやる方が遥かにヘッジ運用が楽】にかつもっと出資資金が要求出来るのに何でやらないのか?ということになってしまいます。 また平気で「元本が減る可能性も当然ある」という時点で、真のヘッジファンドでないのは確定です。