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2021/2/26 20:41

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オスプレイは放水 山火事対策では有効なのですか? CH47はよく見かけるのですが

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CH-47でさえ、低空飛行ではローターのダウンウォッシュで火の粉を煽ってしまい、仕方なく高空からの散水をしている状態なので、ホバリングは関係ないです。 オスプレイを使わないのは自衛隊の所有数が少なく配属部隊が限定されているのに対し、CH-47は各地に結構保有しており数も集めやすいからで、外国では散水を行う消防飛行艇もあるし、自衛隊でもいざとなればUS-2に水タンクを積めば放水も可能、オスプレイが駄目ということはない。

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オスプレイたたきたいだけのやつがいて草 もちろん有効。積載量もあり、目的地に迅速に向かえる。使用例もある。 単にほぼ軍事用しかない、数が少ない、値段が高いなどで積極的に使われてないだけ。 CH-47は古くからある機体で当然生産数も多く、民生用も多いので運用しやすいからよく使われる。 ホバリングできなからとか言うアホがいるが、消火用の飛行機だってあるし、山火事の上空は気流が激しく乱れているのでそもそもホバリングできなし、高温の空気にさらされるので乗員が危険なんで山火事上空でホバリングなどしない。 寝言は寝て言えレベルの話ですw

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使えない道具です。 ティルトローター機は遷移飛行の繰り返しが一番危険で ヘリコプターのように柔軟な運用が出来ません。

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普通に”運用コスト”が高いでしょうね。 遠距離へ素早く飛ぶ必要がないなら、コンベンシャルなヘリで十分です。 また、事故れば叩かれる…という事情もあるでしょう。

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イマイチですね CH-47の方が2t近く多く積める上に、小回りが効きます オスプレイはホバリング性能が低いです 直近の拠点から短距離の往復を繰り返すのではオスプレイの速度性能はあまり活きません

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