自家用車にLPG車がほとんど見られない理由は政府が商用車以外にLPG車を普及させない政策を行っているためだという話を聞いたことがありますが本

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原油を分離して燃料を作りますが、日本は島国でパイプラインで外国に送れないので各燃料を均等に使いきる政策が必要です。ガスはプロパン等で利用され余りが少ないです。 灯油は農家での消費が減り余ってますが韓国に輸出してますが、自給率を上げるときには止まります

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不便だからでしょ。 タクシー会社は自前でLPガススタンド用意してたりしますが、自社用ですから当然、一般人は使えません。 そうなると数少ない、一般向けのLPガススタンドを使うしかありません。 都心部にはそこそこありますが、地方にはあまりなく、高速道路に至っては東名高速に一箇所あるだけだったはずです。 充電スタンドより少ないのでは不便すぎです。 付け加えると、LPガスタンクってのはガソリンタンクと違って高圧ガスタンクなので、安全確保のため6年に一度の点検が義務付けられています。これは車検などの車体の点検とは別です。なかなかに手間です。 更に付け加えると、LPガスタンクってのは嵩張ります。トランクスペースなどを圧迫するので、車両の実用性が下がります。 というわけで、一般人が使うにはいろいろとハードルが高いのがLPガス車なのです。

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近所の人が個人でLPガス車に乗ってました。

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嘘です。そんな政策は一切行われていません。

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