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2021/2/27 5:23

77回答

最近マイブームでキャンプに行くようになったので、調理や枝の加工用にナイフと、薪割り用に小さな斧を購入しました。

キャンプ、バーベキュー | 法律相談49閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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自宅保管で引っかかるとしたら、 形状や構造的に全面禁止されている刃物です。 (刃渡り5.5cm以上のダガーや飛び出し等) 一般的にアウトドアで使う刃物であれば問題ありません。 注意点があるとしたら、 最近は多少キャンプブームなのでグッズ類一式の盗難、 高炭素鋼系ナイフは錆やすい、 ナイフ=銃刀法違反と認識する人にはこの話は降らない (合法と言っても狂人扱いされかねないです)などですね。 携帯する場合は正当な理由が必要ですが、 こちらは確かに曖昧です。 キャンプ=正当な理由、不当な理由と法律で決まってません。 大半の人はキャンプ等で刃物の使用は普通ってイメージが強いので、 正当な理由になりえるという程度です。 携帯する場合はすぐに取り出せない場所に仕舞うとか、 人目に付かないようにする工夫も必要です。

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形状や構造が銃砲刀剣類所持等取締法に違反する刃物であれば貴方は捕まります。刃渡りの基準はその内の一つにしかなりません。他にも様々な禁則事項があります。

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捕まりませんよw 持ち運ぶ際に、容易に取り出せるしまいかただと捕まるのは事実。カバンの中に入れてるだけとか、ポケットなどに差し込んでるだけとか。 正当な理由があっても、そのようなしまい方では捕まります。ましてや人から見えるよえでは完全アウト。

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いや、どこの家にも包丁あるんだからさ そんなこと言ってたら日本は世紀末じゃん

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銃刀法では、「業務その他の正当な理由なく、刃体の長さが六センチメートルをこえる刃物の携帯」を禁止しています。 ここにいう「携帯」とは、「自宅または居室以外の場所で直接手に持ちまたは身体に帯びるなど、直ちにこれを使用しうる状態で身辺に置くこと」をいいます。 業務とは、その人の「社会生活上の地位に基づいて反復継続して行う行為」をいいます。たとえば、板前さんが仕事で使う包丁を持って、自宅と調理場の間を行き来する場合などがこれに当たります。 お分かり頂けましたか? 刃渡りだけで銃刀法違反になるなら、 自宅で包丁使ってる人は皆犯罪者になってしまいますよ。

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