中3です。本気で悩んでいるので、回答いただけますと幸いです。

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昼夜逆転は概日リズム睡眠障害です。 病院へ行くなら睡眠科やスリープクリニックで診て貰いましょう。次点としては小児科や思春期科とか、それらが無いなら仕方なしに精神科や心療内科、メンタルクリニックという事になりますかね。 まあ、医師が誰であっても睡眠について知っていれば、リズム改善薬であるロゼレムかベルソムラを処方して貰えるでしょう。 ルネスターやマイスリーを処方された場合や、「睡眠薬は危険だ」などとズレた事を言ってくる医師の場合は、残念ながら睡眠障害については専門ではない医師という事になります。(同じ症状でも別の科や別の医師に診て貰うと、診断結果や病名が全く違うというのは良くある話です) 寝不足による睡魔や、疲労による睡眠機能はメインではありません。 日々眠くなるのは体内時計の作用によるものです。 体内時計は起床ホルモンセロトニンを光合成によって始まり、セロトニンが14~16時間後に睡眠ホルモンメラトニンに交換されて眠くなるという事を、ほぼ24時間周期で繰り返すことで発生します。 この24時間周期は強固な繰り返しであり、そう簡単に変化はしません。 昼夜逆転というのは1日で発生しません。毎日、『主観の朝』に光を避ける事によって少しずつ夜更かしの設定に遅らせていく事で、何日も時間を掛けてようやく昼夜逆転へと至ります。 これは不摂生で太る事に似ています。何もしなくとも太りやすいし夜更かしになりやすいです。太りやすい体質があるように、夜更かしになりやすい体質の人もいます。 「早く寝れるように頑張ればいい」と言えるのは夜更かしになりにくい体質の人ですね。「私は貴方と同じ量を食べても太りませんけど~?」みたいな。老化によって病的で不健康な早寝早起きになりやすいという傾向もあります。

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2021/2/27 10:53

それは思春期ノイローゼで、主に家庭環境が原因です。 家庭の中で孤立しているから、神経衰弱に陥っているのです。朝起きれないなどは、たしかに自律神経の失調によるものです。父親が出てきませんが、母子家庭でしょうか。 親の態度はそう簡単に変わらないので、学校の先生に相談して、学校経由で親を説得する方が早いです。

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>起立性調節障害とか自律神経がおかしいみたいな病気 ではありませんよ、病気のせいではありません 単なるあなたの性質・性格ですね 病院に行ったら何しに来たのと笑われます

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おはようございます。オーーィ!!ジィちゃんだょー。寝れないのかー。考え込まないの。昼夜逆転になったんだね。リスはね、眠たくても寝られたかったよ。(笑)(笑) お仕事の関係で、365日の紙風船。24時間のリゲイン状態だったよ。(笑)時任三郎様サマだょ(笑)。今は色々あって、普通に寝られているよ。pm24時、起床am4時半。1番は夜は起きてなきゃ、起きてなきゃ。を考えてごらん。逆転の発想もたまには良いよ。いつの間にか寝てる。(笑)。若いから、寝てしまえば、朝はやる事、一杯だよ。オシャレをしなきゃぁ為らない。(笑)。(笑)。余り可愛くなり過ぎたら、リスは心配するよ!!(笑)。(笑)。だから、時間に思い詰めない事が大事ななんだよ。シンプルに夜だから、眠くなったら寝る。朝は、起きたら、おめかしして学校に行って愉しまなきゃぁー。だょ。シンプルにやってごらん。リス。

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自律神経失調ですかね。。 夜もなんとなく興奮状態が続いて眠れないんじゃないでしょうか。 医療機関に行っても基本的に治らない投薬治療なので、ご自身でできることをやってみてください。 医療機関での自律神経ネタの解釈には十分注意してください。 相変わらず精神医療では精神的ストレスなどからの自律神経失調の発症が既定路線のような印象ですが、自身の経験から殆どの方は全く違うとみており、精神医療の存在について非常に危惧しております。 あの原因推察と投薬治療が本質的だと本当に精神科医が思っているならあまりに早計かと。 精神医療に通うことで誤った原因推察のバイアスがかかり完治が遅れるなら、これ以上の本末転倒はありません。 (精神科医本人やその家族が罹患した場合の治療や対応が明らかになることが節目になるとみます。 精神科医や親族は投薬治療を受けない等←広告費で運営していないFACTA等のメディアに期待) スマホ、パソコン、ゲーム機の多用、テレビを見ながらの横向きでの食事 ↓ 姿勢の悪さ、猫背、体の歪み→慢性的な首こり肩こり、ストレートネック、肋間神経痛、顎関節症、後くく鼻漏、頚椎椎間板ヘルニア、目眩、偏頭痛 ↓ 胸郭の歪み→胸郭出口症候群、肋間神経痛、慢性的な肩甲骨の痛み ↓ 慢性的な息苦しさ、ヒステリー球、逆流性食道炎、呑気症、嚥下障害 ↓ 自律神経失調→高ストレス(既に原因か結果かを判断する判断力なし) ↓ 鬱病、パニック障害 原因を精神的ストレスだと考えると治りませんよ? 完治しての総括ですが、精神医療に翻弄されたら負けだと感じています。 精神科医が気分障害や精神疾患の原因に挙げる精神的ストレス、トラウマ、性格、家庭環境、どれも近年における患者の急増を説明するにはあまりにも弱いと考え、自力で完治しています。 有難いことに精神科医dig氏も投薬治療では完治しないことを明言されています。 どの精神科でもその前提をブレなく説明すべきと思います。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13199721188?fr=and_other たまに「とりあえず飲んでみて」的な精神科医がいますが説明責任の放棄ですね。 投薬治療で一時的に症状が緩和する事で飲み続ける合理性があると勘違いしてしまう患者がどれだけ多いか考えるのも恐いです。成分からの依存症議論以前の問題です。 鬱病やパニック障害などの気分障害の原因は精神医療が言う「精神的ストレス」では無いと確信して自力で完治しています。 一般的に完治しないとされているのは精神医療における原因推察や治療法に妥当性が無いからだと考えています。 その場で胸式呼吸で肩をあげずに深呼吸できますか? 腹式呼吸ではなくです。(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) 問題の本質は精神医療が原因として挙げる精神的ストレスではなく、「姿勢の悪さ、猫背、体の歪み」でした。 どうりで老若男女問わず現代人がなりやすい訳です。 学生がストレスで、、とは精神医療も自分たちでおかしい見解だと分かっているはず。 肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネック、長期で治らない逆流性食道炎などがあれば非常に分かり易い傾向ですね。 これが多くの方に共通するなら精神医療の投薬治療で症状が完治しないのも当然です。 投薬治療で姿勢や体の歪みは治りませんので。 精神医療が気分障害の原因を明らかにできない理由が投薬治療の妥当性維持のためだとしたら、国民に対する完全な背信行為だと思います。 ちなみに彼等は気分障害に体の痛みが伴いやすい事を既に把握しています。 また、一時期医学や医療が「首」に着目した事がありましたが、神経云々の話に展開して結局患者には理解不能なメッセージになったままです。むしろ「首」に注目していた医療機関は何らかの圧力を受けたかのように声を上げなくなっていきました。(着眼は良かったですが、仕方ないですが患者自身の改善が緩慢であること、マネタイズに失敗したこと、投薬治療を否定しかねない原因推察で業界から嫌われたことなどが推察されます。) スマホやパソコン、ゲーム機などの長時間利用には十分注意なさってください。 まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。 両肩の高さを合わせて後ろ合掌(出来なければ背中側で両手を絞るように繋いで、両側肩甲骨を強く寄せる)しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンはお勧めです。 呼吸自体のトレーニングですが、誰かに肺の高さの背中に手を置いてもらって、お腹を凹ませて肩を上げないようにして背中を膨らませる事を意識して胸式呼吸で手を押し返すトレーニングをお勧めします。 また、テレビを見ながらでも良いのでお尻と床の間に手(掌は上向き)を挟んで仰向け寝して、両方の肩甲骨を強めに寄せて胸式呼吸してみてください。 先日は大変嬉しいBAを頂きました。 気分障害の原因の考え方、完治までのプロセスなどをまとめてます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10219514420?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14199715484?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13199906253?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13207607048?fr=and_other 気分障害が心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。 おかしな部分があれば、しっかり国民全体で引導を渡しましょう。 皆さんもご自身で改善することで精神医療の妥当性、存在意義について考えて頂ければと思います。